憲法を巡る協議で、歯止めがなくなることについて不安を持つ公明党への説得に、指針みたいなのをつくるという報道があった気がするが。。。
解釈で憲法を変更する当事者がいう「歯止め」を信用しろっていうのかw
嘘つきへの対応の一つは、言っていることに着目せず、実際の行動で判断することだ。
平沼議員がインタビューで、解釈改憲に賛成していた気がする。自主憲法制定を主張していた政党の方だよね。
押しつけ憲法自体は、これからも大事に保持するのかな?
解釈憲法の特徴の一つは、閣議決定で変更の手続きを済ませるということで、国会決議をしないということだ。
解釈憲法に賛成する国会議員は、議員をやめちまえ! とも思う。
だって、憲法改定の手続きが閣議決定だけでいいのだから、国会議員は不要だよね。
1億2千万の日本国民の基本的なルールを定める憲法が、20人かそこらの人の会議で決められるって、日本は素晴らしい民主主義国家だw
首相の大好きな「共通の価値観を共有する」というフレーズで名指しされた他の民主主義国家が迷惑だろう。