乳製品アレルギーの息子にチョコをプレゼント
…なんてできるか!!ヽ(`Д´)ノ
というわけで
毎年バレンタインもお誕生日も、クリスマスも洋菓子は基本手作り。
「私にはできないわ、スゴイね!」
とか
「ママの愛情いっぱい受けられて幸せね!」
なんていうのは
しょせん素人さんのいう綺麗ごとよね。
…なんて、
いつもなら嬉しい優しい気遣いの言葉にさえ
アレルギー仲間同士、毒づきたくなる季節。
(あ~性格悪。)
でも。
私だって
出来るからやってるわけでも、
やりたくてやってる訳でもない。
やらざるを得ないから
日々研究して、続けるしかないだけ。
かわいい息子の笑顔のために。
(重っ!!)
そんなわけで、
今年も私の汗と涙と少々の怨念と(笑)
愛情のたんとこもった
バレンタインプレゼント出来ました!
ハート形と息子が毎日寝る間際に読んでいたノンタンの本に出てきた
ノンタンクッキー。(出来は不問)
最後は娘と楽しく簡単にデコレーションして。

この乳不使用のチョコクッキー
息子たちはとても喜んで完食してくれ
「もう一個、食べたかった~」って。
最高の褒め言葉、だね!
ありがとう。
「このクッキー、美味しいけどけっこう歯ごたえあって固いなあ。
うん、お母さん、これお菓子の家の壁に使えるんじゃない?」
とは
一緒にバレンタインクッキーを食したお兄ちゃん。
おお!成る程。
転んでもただでは起きないその精神、母は好きだぞ!
よし、近いうちにお菓子の家、
再チャレンジ決定!ね♪
なんて、話していたら
続いて兄ちゃんが
「なんか、お母さんはアレルギーのお蔭で
どんどんお料理のレベルが上がっていくなあ」
って。
呟いてくれた。
うん、本当だね。
君の言うとおり。
というわけで、
際限なく続く私のアレルギー対応道は
いまにも途絶えそうになりながら
時々与えられる
甘~い言葉とやさしい気遣いによって
なんとか続いていけるのだなあと実感した一日でした。
みんな、支えてくれてありがとうね。
大好きだよ。
…なんてできるか!!ヽ(`Д´)ノ
というわけで
毎年バレンタインもお誕生日も、クリスマスも洋菓子は基本手作り。
「私にはできないわ、スゴイね!」
とか
「ママの愛情いっぱい受けられて幸せね!」
なんていうのは
しょせん素人さんのいう綺麗ごとよね。
…なんて、
いつもなら嬉しい優しい気遣いの言葉にさえ
アレルギー仲間同士、毒づきたくなる季節。
(あ~性格悪。)
でも。
私だって
出来るからやってるわけでも、
やりたくてやってる訳でもない。
やらざるを得ないから
日々研究して、続けるしかないだけ。
かわいい息子の笑顔のために。
(重っ!!)
そんなわけで、
今年も私の汗と涙と少々の怨念と(笑)
愛情のたんとこもった
バレンタインプレゼント出来ました!
ハート形と息子が毎日寝る間際に読んでいたノンタンの本に出てきた
ノンタンクッキー。(出来は不問)
最後は娘と楽しく簡単にデコレーションして。

この乳不使用のチョコクッキー
息子たちはとても喜んで完食してくれ
「もう一個、食べたかった~」って。
最高の褒め言葉、だね!
ありがとう。
「このクッキー、美味しいけどけっこう歯ごたえあって固いなあ。
うん、お母さん、これお菓子の家の壁に使えるんじゃない?」
とは
一緒にバレンタインクッキーを食したお兄ちゃん。
おお!成る程。
転んでもただでは起きないその精神、母は好きだぞ!
よし、近いうちにお菓子の家、
再チャレンジ決定!ね♪
なんて、話していたら
続いて兄ちゃんが
「なんか、お母さんはアレルギーのお蔭で
どんどんお料理のレベルが上がっていくなあ」
って。
呟いてくれた。
うん、本当だね。
君の言うとおり。
というわけで、
際限なく続く私のアレルギー対応道は
いまにも途絶えそうになりながら
時々与えられる
甘~い言葉とやさしい気遣いによって
なんとか続いていけるのだなあと実感した一日でした。
みんな、支えてくれてありがとうね。
大好きだよ。