分かれ道
一つのことには
二面性がある
スーパージーン的な
エントロピーの増大的にも
一つの中に
善悪
光と影
メンツやプライド
その2つのそれぞれ一つにも
二面性がある。
光の中の影
フラクタル構造。
だから『粋』にも
二面性がある
と思う。
『と思う』もまた
そういう事
痛むところ
揉むと気持ちいい
気持ちいの中にもまた痛みはある。
壁もまた
越えられたら
楽しい
楽しいの中に次の壁がある。
一つの中に
二面性があり
人1人ずつに個性がある。
それが多様性
それにも二面性があり
それがこの世の混沌の渦を作っている。
その螺旋の中
私達は生きている。
と思う。
宇宙の中
洗濯機の渦の様に
かき混ぜられて
訳わかんないねってなる。
二面性を重ねた時に
重ねられた時に
真実は見えてくるのだろうか。
だがそれは感覚であって
はっきり見えるものでは無い
だがその事実を
信じるか信じないかで
未来も変わっていくのだろうと思う。
この二面性、多様性の発想がある人ない人
ある方が粋だなぁ。
と思う。
あと重要なことは
二面性の真中心があるということ
中立国って感じ。
じゃまたね。