天任
日々感じる「今と愛を繋ぐこと」
けれども
「愛」とは何だろうと思う
ひとそれぞれの「愛」がある
親から感じる愛
ペットとかから感じる愛
ひとに優しくする愛
それらは、対象物あっての愛
「愛」という「個」では存在しないのか否か
思い呼べば心に漂う
この安息はなんだろう
それを漠然と愛と呼ぶのは
浅はかだと思った
それの対極にあるもの
それは「怖れ」なのかもしれない
怖れの反対の「それ」
怖れを 思い呼び感じる
そして その逆 つまり
怖れが無い状態を思い呼ぶ
逆が逆の意を助ける
失敗は成功のもと
そんな言葉を思いだす
ひとは自己の満足目指して生きている
そして安心を実現したいと思っている
逆の不満足、不安を怖れる
縛られたくない
不自由を
怖れる
それらが無いと
満足も安心も
感じることは出来ないのか
そうであるならば
不遇の状態は
受け入れるべきことではないのか
しかし、そういうふうに
言うのは容易い
ものすごく不遇の事態で
心を満たすには
対極にある逆を捨てなければならない
不遇になることへの怖れ
それもよろしいと
なかなか思えないのだ
心を満たすに
最低限の条件があるとするならば
「意識」と「怖れの無い状態」
人という字は
「愛」と「怖れ」を根とし
合わさっているように思い見える
怖れの根を取り除くと
「|」と成り「一」と成る
それは「完成」を意味するのか否か
最低限の条件を思い
今現在の自分のおかれている「今」はとても恵まれており
それを「ありがたい」と心から思った
今日も ほがらかな心と共に在れる感謝
何に感謝?
心を満たせることを
支えている
天に任す心粋
ですかな(笑)
けれども
「愛」とは何だろうと思う
ひとそれぞれの「愛」がある
親から感じる愛
ペットとかから感じる愛
ひとに優しくする愛
それらは、対象物あっての愛
「愛」という「個」では存在しないのか否か
思い呼べば心に漂う
この安息はなんだろう
それを漠然と愛と呼ぶのは
浅はかだと思った
それの対極にあるもの
それは「怖れ」なのかもしれない
怖れの反対の「それ」
怖れを 思い呼び感じる
そして その逆 つまり
怖れが無い状態を思い呼ぶ
逆が逆の意を助ける
失敗は成功のもと
そんな言葉を思いだす
ひとは自己の満足目指して生きている
そして安心を実現したいと思っている
逆の不満足、不安を怖れる
縛られたくない
不自由を
怖れる
それらが無いと
満足も安心も
感じることは出来ないのか
そうであるならば
不遇の状態は
受け入れるべきことではないのか
しかし、そういうふうに
言うのは容易い
ものすごく不遇の事態で
心を満たすには
対極にある逆を捨てなければならない
不遇になることへの怖れ
それもよろしいと
なかなか思えないのだ
心を満たすに
最低限の条件があるとするならば
「意識」と「怖れの無い状態」
人という字は
「愛」と「怖れ」を根とし
合わさっているように思い見える
怖れの根を取り除くと
「|」と成り「一」と成る
それは「完成」を意味するのか否か
最低限の条件を思い
今現在の自分のおかれている「今」はとても恵まれており
それを「ありがたい」と心から思った
今日も ほがらかな心と共に在れる感謝
何に感謝?
心を満たせることを
支えている
天に任す心粋
ですかな(笑)