朝からエアコン。
でも、午後から仕事だから
余計に体に応えそうで怖いです。
昨日もそうでした。
現場は屋根はあるものの
ほぼ外だから、風がないと地獄です。
今の時期は風があっても
吹いてくるのは熱風ばかりなので
無風よりはいくらかいい
・・・という程度ですね。
忙しいので、おっちゃんの一存で
残業になることもあります。
・・・そういえば
おっちゃんに勧告する話は
進んでいるのかしらん?
暑苦しい「しかめっ面で」仕事する彼を
いつまで見なきゃいけないのか?
話しが出た時点で決定事項だと思ったのに
なかなか話が進まないのです。
ほかの従業員から、不満が噴出していて
私だけじゃなく、上司に訴えたひと多数。
現場の担当者からは再三苦情も出ていて
これは本人にも通達されているというのに
全く反省の色もなく、改める気配もない。
「自分がルールブック」
こんなひとは以前の職場にも
必ずひとりはいました。
我慢してはいましたが
結局私が先に音を上げて退職
・・・というパターンでした。
今の職場では、それは避けたいのです。
夏は灼熱、冬は極寒。
でも、仕事は続けたいわけですね。
せめて、暑くるしい「ひと」だけは
勘弁していただきたい。
他の現場に移動でもいいから
何とかしてほしいのです。