moonstoneのひとりごと

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きまぐれに更新するBlog

 

さきほどまで、どこからか

幼い子供の「ギャーギャー」と泣く声が

窓を閉めていても聞こえていました。

 

幼い子供・・・ということは

お向かいさんかも?

それにしても、凄まじい。

虐待してるのかと疑ってしまうような泣き方でした。

 

しかも、ひとりじゃないぞ・・・と。

 

思わず窓を開けて、

どこから聞こえてくるのか

聞いてしまいました。

 

やっぱりお向かいさんのようです。

 

しばらく・・・・・

でも、けっこう長い時間

泣いていました。

 

今は泣き止んで、ピアノの音が聞こえています。

 

・・・・・それはそれで、ちょっと迷惑(汗)

 

まあ、虐待されていたわけじゃなさそうだから

いいんですけど・・・・・・。

 

尋常じゃない泣き声は、以前もよく聞こえていました。

おかあさんが怒鳴る声も一緒に聞こえていました。

そんなに怒らなくても・・・・・と

いつも思っていました。

それはお向かいさんじゃない別の家なんですけども。

 

 

 

私は子供に縁がないので、何とも言えませんが

少なくとも、自分がこどもの頃

親に叱られても、外まで響き渡るような声で

泣き叫んだ記憶はありません。

 

現代の子供たちは、けっこう公共の場でも

奇声を発したり、泣き叫んだりするように思います。

そのわりに、連れている親御さんは放置で

自分の子供が泣いていようが叫んでいようが

お構いなしでスマートフォンを見ている

そんなひとが多いです。

 

今の若い親御さんがみんなそうだとは言いません。

 

でも、そういう方が目立ってしまうのは確か。

 

 

家の中で泣こうが叫ぼうがいいじゃないの

・・・と言われるでしょうし、そのとおりです。

 

でも、だから、せめて外に出たときは

放置しないでいただきたいものです。