おそらく、2016年2月12日(金)に 名古屋DOXY で開催された、井上昌己さんのバレンタインライブのセットリスト を書いてくれるひとがいないと思うので、一応、書いておきますね。
2016年2月12日(金)
「井上昌己 LIVE 2016 ちょっと早いバレンタインライブ ~ 名古屋DOXY ~」
開場 18時 開演 19時
井上昌己 (ヴォーカル、グランドピアノ)
大和田亮 (アコースティックギター)
那須野綾 (パーカッション「カホンがメイン」)
「名古屋DOXY」の会場に入ると、新作のカバーアルバム「彼女の島 English Ver.」だけでなく、2000年以降に発売された、昌己さんのアルバムやDVDなども販売されていました。
会場内のスクリーンには、2015年5月24日に渋谷で開催されたコンサートのDVD「井上昌己コンサート リクエストTOP25+1」の映像が映されています。
第一部
19時ごろ、昌己さん、綾ちゃん、大和田くんの3人がステージに登場
昌己) 「今日は名古屋ライブにようこそ」などの挨拶。「今日も皆さんと楽しく過ごせたら、と思います。」
M1 恋が素敵な理由(歌詞を短縮した Short Ver.) (コーラス 那須野綾)
(昌己さんは、M18までの全曲を、グランドピアノで弾き語りしました。)
M2 純心(Single Ver.)
昌己) 名古屋は、去年の9月以来ですね。 大和田くんは名古屋ドキシーは初めてです。
(メンバーを紹介する) 今日もオールリクエストです。 「月と話す」は、デビュー前のオーディション用に18歳の時に作った曲です。
M3 月と話す (コーラス 那須野綾)
M4 抱きたい (コーラス 那須野綾)
昌己) 昨日は岐阜羽島のホテルに宿泊し、14時まで延長して滞在したけど、昌己さんは朝食を食べなかった。 少し前に東海ラジオなどの収録のために名古屋を訪れ、大好きなひつまぶしを食べました。
M5 雪の朝に思うひと (コーラス 那須野綾)
M6 えにし ~春夏秋冬 (コーラス 那須野綾)
昌己) 今年の1月6日に、カバーアルバムの「彼女の島 English Ver.」を発売しました。 昌己さんは2000年ごろ、ロンドンに3ヶ月、英語とヴォイトレを習うために留学した。 英語はあまり上達しなかったがヴォイトレは楽しかった。 次に歌う「忘れてあげない」は19歳の時の曲、「matiere21」は21歳の時の曲です。
M7 忘れてあげない(1番のみ英語、以降は日本語Ver.) (コーラス 那須野綾)
M8 matiere21 (コーラス 那須野綾)
昌己) 次が一部の最後の曲です。
M9 想い出の続きはなくて・・・ (コーラス 那須野綾)
昌己) それではまた、休憩をはさんでお会いしましょう。
20時10分ごろ、一部が終了
第二部
20時29分ごろ、昌己さん、綾ちゃん、大和田くんが再びステージに登場
昌己) さあ、第二部が始まりました。(昌己さんは、衣装を着替えての登場です) 今日は、FMななみのパーソナリティーのMASAさんが会場に来てくれています。(客席にいたMASAさんが自分のラジオ番組の紹介などをしました) 2部もリクエストにお応えしていきたいと思います。
M10 軌道(みち) (コーラス 那須野綾)
M11 願いにかえて (コーラス 那須野綾)
昌己) 今日はバレンタインライブということで、手作りチョコを作りました。 今回は転写シートを使ってチョコの表面に模様を付けたい、と思いカップにチョコを流しこんで作りました。 でも、転写シートを使うのは初めてだったので、上手くできたチョコは2割ぐらいしかありません(笑)。 でも、味は大丈夫ですよ(笑)。 来年、またリベンジしたいと思います(笑)。
M12 Wish (コーラス 那須野綾)
M13 僕と別れてくれ
昌己) 現在、「メロディーズⅡ」のアレンジが出来上がりつつあります。 アレンジャーは水島さんや松ケ下さん、江口さん、松原さんなど、いろんなひとにアレンジをお願いしています。 次の曲の「TO・SHI・SHI・TA」は、手拍子が難しい曲です。(ということで、昌己さんが練習と称して、観客と一緒に手拍子の練習をおこないました)
M14 TO・SHI・SHI・TA (コーラス 那須野綾)
昌己) 残り、2曲になってしまいました。 観客:「ええーーーーっ!!」(笑)
今年の5月22日に、渋谷で元祖POP BEATと 伝説の1995年の「Fair Way Live」を再現しようというコンサートをやります。 名古屋からはちょっと遠いけど、ぜひ来て欲しい、と思っています。
M15 遠く離れていたって (コーラス 那須野綾)
M16 瞳(まなざし)(1番のみ英語、以降は日本語Ver.) (コーラス 那須野綾)
ーーー アンコール ーーー
昌己) アンコールありがとうございます。 私たちも、このあと名古屋で食事をしてから、車で東京へ帰ります。
M17(EN1) 忘れてあげない-Next- (コーラス 那須野綾、大和田亮)
昌己) ライブをつづけられるのも、来てくれる皆さんや応援してくれるみんなのおかげです。 ぜひまた名古屋にも来たい、と思っています。 今日は本当にどうもありがとうございました。 最後は、この曲で締めましょう。
M18(EN2) 恋はLiberty (コーラス 那須野綾)
※ 昌己さんはマイクを持って立って歌おうとするが、マイクのケーブルが短かったため、結局、グランドピアノの弾き語りで歌いました。
昌己) 「みなさん、今日は本当にありがとうございました。」と言って、もう一度メンバー紹介をして終了しました。
21時35分ごろ、ライブが終了しました。
その後、会場の外で、お見送り&サイン会
(文中、敬称略)
たぶん、2015年9月23日(水・祝)に 名古屋DOXY で開催された、井上昌己さんのライブのセットリスト を書いてくれるひとがいないと思うので、一応、書いておきますね。
2015年9月23日(水・祝)
「井上昌己 LIVE 2015 秋のツアー ~ 名古屋DOXY ~」
開場 15時30分 開演 16時30分
井上昌己 (ヴォーカル、グランドピアノ)
江口正祥 (アコースティックギター)
那須野綾 (パーカッション「カホンがメイン」)
「名古屋DOXY」の会場に入ると、新作DVDの「井上昌己コンサート リクエストTOP25+1」だけでなく、2000年以降に発売された、昌己さんのアルバムやDVDなども販売されていました。
会場内のスクリーンには、新作DVDの「井上昌己コンサート リクエストTOP25+1」の映像が映されています。
第一部
16時31分ごろ、江口さん、綾ちゃん、昌己さんがステージに登場
M1 星空からのエレベーター (コーラス 那須野綾)
(昌己さんは、M18までグランドピアノでの弾き語りです。)
M2 神様のミステイク (コーラス 那須野綾)
昌己) 「今日は名古屋ライブにようこそ」などの挨拶。「今日もオールリクエストです。」
M3 月とクォーター (コーラス 那須野綾)
M4 YELL! -16番目の夏- ※ 珍しくコーラスは無しでした
昌己) 夏も終わってしまいましたが、季節に関係無くリクエストにお応えします。
(メンバー紹介)
昌己) 大阪ライブ後、打ち上げをしてから車での移動中、お酒を持ったまま眠ってしまったため、お酒がこぼれてしまい、服も車もびしょぬれになってしまった(笑)。
江口) 魚のはらわた入りのたまごかけごはんが美味しいと力説。
M5 古書の町
M6 LOVE (コーラス 那須野綾、江口正祥)
昌己) 次に歌う「月と話す」は、デビュー前のトーラスレコードのオーディションの時に作って歌った曲です。(※ 昌己さんは「月と話す」と「儀式」の2曲をトーラスレコードのオーディションで弾き語りで歌ったそうです。)
「二人の世界」は、夢のなかで作曲した曲です。
M7 月と話す (コーラス 那須野綾)
M8 二人の世界 (コーラス 那須野綾)
昌己) 次が一部の最後の曲です。
M9 つながりたい (コーラス 那須野綾)
昌己) それではまた、休憩をはさんでお会いしましょう。
17時36分ごろ、一部が終了
第二部
17時54分ごろ、江口さん、綾ちゃん、昌己さんが再びステージに登場
M10 恋が素敵な理由 (コーラス 那須野綾)
昌己) さあ、第二部が始まりました。衣装も着替えてきましたよ。 「井上昌己アプリ(時計とパズル)」がアンドロイドで販売中です。 また、「彼女の島」を英語ヴァージョンでレコーディングする予定です。 次からの曲は名古屋のみのリクエストです。
M11 夕立
M12 夏休みの贈り物
昌己) 次の「ヒミツの気持ち」は、大学1年生のときに好きな男性と初デートしたんだけど、人見知りと話し下手のせいでふられてしまった。そのときの強がりな気持ちを歌った曲です。
M13 ヒミツの気持ち (コーラス 那須野綾)
M14 騙されてあげる (コーラス 那須野綾)
昌己) 残り、2曲になってしまいました。 観客:「ええーーっ!!」(笑)
今年の8月からヴォーカルスクールの特別講師をしています。ヴォーカルスクールの生徒には、声優志望のひとが多い。
M15 僕がいるから大丈夫 (コーラス 那須野綾)
M16 Up Side Down -永遠の環- (コーラス 那須野綾、江口正祥)
ーーー アンコール ーーー
昌己) アンコールありがとうございます。またアルバムなどを持って名古屋に来たい、と思います。
M17(EN1) Merry X’masをあげたい (コーラス 那須野綾、江口正祥)
昌己) また会える日を願って、この曲をお送りします。
M18(EN2) 恋はLiberty (コーラス 那須野綾)
昌己) ツアーの最終日ということもあり、特別にもう一曲歌ってもいいですか?
観客:「イエーイ!!」(拍手)
M19(EN3) 忘れてあげない-Next- (コーラス 那須野綾、江口正祥)
※ 「忘れてあげない-Next-」のみ、昌己さんはピアノを弾かずに立って歌います。
昌己) 「みなさん、今日は本当にありがとうございました。」と言って、もう一度メンバー紹介をして終了しました。
19時5分ごろ、ライブが終了しました。
その後、会場の外で、お見送り&サイン会
(文中、敬称略)
2015年9月23日(水・祝)
「井上昌己 LIVE 2015 秋のツアー ~ 名古屋DOXY ~」
開場 15時30分 開演 16時30分
井上昌己 (ヴォーカル、グランドピアノ)
江口正祥 (アコースティックギター)
那須野綾 (パーカッション「カホンがメイン」)
「名古屋DOXY」の会場に入ると、新作DVDの「井上昌己コンサート リクエストTOP25+1」だけでなく、2000年以降に発売された、昌己さんのアルバムやDVDなども販売されていました。
会場内のスクリーンには、新作DVDの「井上昌己コンサート リクエストTOP25+1」の映像が映されています。
第一部
16時31分ごろ、江口さん、綾ちゃん、昌己さんがステージに登場
M1 星空からのエレベーター (コーラス 那須野綾)
(昌己さんは、M18までグランドピアノでの弾き語りです。)
M2 神様のミステイク (コーラス 那須野綾)
昌己) 「今日は名古屋ライブにようこそ」などの挨拶。「今日もオールリクエストです。」
M3 月とクォーター (コーラス 那須野綾)
M4 YELL! -16番目の夏- ※ 珍しくコーラスは無しでした
昌己) 夏も終わってしまいましたが、季節に関係無くリクエストにお応えします。
(メンバー紹介)
昌己) 大阪ライブ後、打ち上げをしてから車での移動中、お酒を持ったまま眠ってしまったため、お酒がこぼれてしまい、服も車もびしょぬれになってしまった(笑)。
江口) 魚のはらわた入りのたまごかけごはんが美味しいと力説。
M5 古書の町
M6 LOVE (コーラス 那須野綾、江口正祥)
昌己) 次に歌う「月と話す」は、デビュー前のトーラスレコードのオーディションの時に作って歌った曲です。(※ 昌己さんは「月と話す」と「儀式」の2曲をトーラスレコードのオーディションで弾き語りで歌ったそうです。)
「二人の世界」は、夢のなかで作曲した曲です。
M7 月と話す (コーラス 那須野綾)
M8 二人の世界 (コーラス 那須野綾)
昌己) 次が一部の最後の曲です。
M9 つながりたい (コーラス 那須野綾)
昌己) それではまた、休憩をはさんでお会いしましょう。
17時36分ごろ、一部が終了
第二部
17時54分ごろ、江口さん、綾ちゃん、昌己さんが再びステージに登場
M10 恋が素敵な理由 (コーラス 那須野綾)
昌己) さあ、第二部が始まりました。衣装も着替えてきましたよ。 「井上昌己アプリ(時計とパズル)」がアンドロイドで販売中です。 また、「彼女の島」を英語ヴァージョンでレコーディングする予定です。 次からの曲は名古屋のみのリクエストです。
M11 夕立
M12 夏休みの贈り物
昌己) 次の「ヒミツの気持ち」は、大学1年生のときに好きな男性と初デートしたんだけど、人見知りと話し下手のせいでふられてしまった。そのときの強がりな気持ちを歌った曲です。
M13 ヒミツの気持ち (コーラス 那須野綾)
M14 騙されてあげる (コーラス 那須野綾)
昌己) 残り、2曲になってしまいました。 観客:「ええーーっ!!」(笑)
今年の8月からヴォーカルスクールの特別講師をしています。ヴォーカルスクールの生徒には、声優志望のひとが多い。
M15 僕がいるから大丈夫 (コーラス 那須野綾)
M16 Up Side Down -永遠の環- (コーラス 那須野綾、江口正祥)
ーーー アンコール ーーー
昌己) アンコールありがとうございます。またアルバムなどを持って名古屋に来たい、と思います。
M17(EN1) Merry X’masをあげたい (コーラス 那須野綾、江口正祥)
昌己) また会える日を願って、この曲をお送りします。
M18(EN2) 恋はLiberty (コーラス 那須野綾)
昌己) ツアーの最終日ということもあり、特別にもう一曲歌ってもいいですか?
観客:「イエーイ!!」(拍手)
M19(EN3) 忘れてあげない-Next- (コーラス 那須野綾、江口正祥)
※ 「忘れてあげない-Next-」のみ、昌己さんはピアノを弾かずに立って歌います。
昌己) 「みなさん、今日は本当にありがとうございました。」と言って、もう一度メンバー紹介をして終了しました。
19時5分ごろ、ライブが終了しました。
その後、会場の外で、お見送り&サイン会
(文中、敬称略)
さて、今回の記事ですが、「さだまさし さんの曲」 を紹介してみよう、と思います。
動画は、 さだまさし 「とてもちいさなまち」
この曲の歌詞を、僕なりに解釈すると、「自分の夢を叶えるためにはつらくても、愛する恋人と別れ、故郷を離れる決心を歌った曲」 なのかな。
動画は、 さだまさし 「椎の実のママへ」 ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=ANZtEN_NomU
この曲を初めて聴いたのは、僕が小学生のころでしたが、とても強く印象に残っている曲です。 とても寂しい曲のように感じましたが、なぜかこころに深くしみる曲ですね。 この曲では、ギター、ヴァイオリンも、さだまさし さんが演奏しているようですね。 「真相」 はわかりませんが、この曲の歌詞は、ほぼノンフィクションのような気がします。
動画は、 さだまさし 「生生流転」 ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=J37ezfgtZYY
ウィキペディアによると、 この 「生生流転」 は、さだまさし さんが制作した、中国大陸を流れる大河を
舞台にしたドキュメント映画 『長江』 (1981年11月公開)の 主題歌ですね。
この映画 『長江』 は、制作費をかけ過ぎたため、約28億円もの負債が残ってしまったそうです。
そのため、さだまさし さんは、これ以後、借金返済のために、年間100回以上のコンサート を行なうようになったようです。
そして、ついに、映画の借金を完済した際には、 「完済ライブ」 ということで、 「関西でライブ」 を開催した、と思います。
さだまさし さんのコンサート回数は、2011年には3900回 (オリコン調べによると、3000回を超えている
日本人のプロ歌手はさだまさしのみ) を超え、現在も日本記録を伸ばし続けているようです。
動画は、 さだまさし 「眉山」 ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=pdj2c1Jjdag
さだまさし さんが、2004年に発表した、「眉山(びざん)」 という小説は、後に、同名タイトルで映画化、テレビドラマ化されましたね。
僕は、映画の 「眉山」 はまだ観ていないのですが、フジテレビで放映された、テレビドラマの 「眉山」 は観ています。
テレビドラマの 「眉山」 は、常盤貴子さんが二役で出演し、富司純子さんなども出演していますが、叶わぬ恋を描いた人間ドラマ で深い感銘をおぼえました。
さだまさし さんは、トークも面白いですが、作詞、作曲、唄に加えて、小説まで執筆してしまう、マルチな才能に脱帽してしまいますね。
動画は、 さだまさし 「道化師のソネット」
(文中、敬称略)
さだまさし さんの代表曲といえば、「関白宣言」、「防人の詩」、「案山子」、「雨やどり」、「親父の一番長い日」 など、たくさんありますね。
その他の、僕が好きな、 「さだまさし さんの曲」 は、以下に紹介する曲です。
その他の、僕が好きな、 「さだまさし さんの曲」 は、以下に紹介する曲です。
動画は、 さだまさし 「とてもちいさなまち」
この曲の歌詞を、僕なりに解釈すると、「自分の夢を叶えるためにはつらくても、愛する恋人と別れ、故郷を離れる決心を歌った曲」 なのかな。
動画は、 さだまさし 「椎の実のママへ」 ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=ANZtEN_NomU
この曲を初めて聴いたのは、僕が小学生のころでしたが、とても強く印象に残っている曲です。 とても寂しい曲のように感じましたが、なぜかこころに深くしみる曲ですね。 この曲では、ギター、ヴァイオリンも、さだまさし さんが演奏しているようですね。 「真相」 はわかりませんが、この曲の歌詞は、ほぼノンフィクションのような気がします。
動画は、 さだまさし 「生生流転」 ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=J37ezfgtZYY
ウィキペディアによると、 この 「生生流転」 は、さだまさし さんが制作した、中国大陸を流れる大河を
舞台にしたドキュメント映画 『長江』 (1981年11月公開)の 主題歌ですね。
この映画 『長江』 は、制作費をかけ過ぎたため、約28億円もの負債が残ってしまったそうです。
そのため、さだまさし さんは、これ以後、借金返済のために、年間100回以上のコンサート を行なうようになったようです。
そして、ついに、映画の借金を完済した際には、 「完済ライブ」 ということで、 「関西でライブ」 を開催した、と思います。
さだまさし さんのコンサート回数は、2011年には3900回 (オリコン調べによると、3000回を超えている
日本人のプロ歌手はさだまさしのみ) を超え、現在も日本記録を伸ばし続けているようです。
動画は、 さだまさし 「眉山」 ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=pdj2c1Jjdag
さだまさし さんが、2004年に発表した、「眉山(びざん)」 という小説は、後に、同名タイトルで映画化、テレビドラマ化されましたね。
僕は、映画の 「眉山」 はまだ観ていないのですが、フジテレビで放映された、テレビドラマの 「眉山」 は観ています。
テレビドラマの 「眉山」 は、常盤貴子さんが二役で出演し、富司純子さんなども出演していますが、叶わぬ恋を描いた人間ドラマ で深い感銘をおぼえました。
さだまさし さんは、トークも面白いですが、作詞、作曲、唄に加えて、小説まで執筆してしまう、マルチな才能に脱帽してしまいますね。
動画は、 さだまさし 「道化師のソネット」
「道化師(どうけし)」 とは、 「ピエロ」 という意味ですね。
約30年前に、僕が小学生か中学生のころ、テレビで放映された、さだまさし さんが主演の映画 「翔べイカロスの翼」 を観ました。
さだ さんが、サーカス団のピエロの青年役で主演した映画ですが、この映画もよく覚えています。
この映画 「翔べイカロスの翼」 の主題歌が、 『道化師のソネット』 ですね。
さだ さんが、サーカス団のピエロの青年役で主演した映画ですが、この映画もよく覚えています。
この映画 「翔べイカロスの翼」 の主題歌が、 『道化師のソネット』 ですね。
この 『道化師のソネット』 は、さだまさし
さんの曲のなかで、僕が一番好きな曲かもしれません。
そして、個人的にちょっと気になっているのは、さだまさし さんをものすごくリスペクトしている岡村孝子さんが制作した、 「ピエロ」 という楽曲は、 「道化師のソネット」 となにか関係があるのかな? ということです。
それと、実は、僕の場合、コメントなどでは、あえて 「ピエロ役」 を演じている部分もあるのです。
そして、個人的にちょっと気になっているのは、さだまさし さんをものすごくリスペクトしている岡村孝子さんが制作した、 「ピエロ」 という楽曲は、 「道化師のソネット」 となにか関係があるのかな? ということです。
それと、実は、僕の場合、コメントなどでは、あえて 「ピエロ役」 を演じている部分もあるのです。
(わざと、笑いをとろうとして、面白おかしなコメントを投稿することがある、という意味です。)
動画は、 さだまさし 「しあわせについて」
僕は、最近、この曲を聴くと、 「2009年10月12日に開催された、南青山マンダラライブ」 で昌己さんが、「みなさんは今、しあわせですか?」 と 観客 に問いかけられたMC を思い出すのです。
やはり、 井上昌己さんの曲 も紹介したいな。
この記事で紹介したい曲は、 「High Heel ーもうひとつのSweetー」 という楽曲です。
「High Heel」 はとても切ない曲ですね。
おそらく、昌己ファンのほとんどのひとが大好きなバラード曲だ、と思われます。
そういえば、 「High Heel」 は、2008年10月13日に開催された、「舞浜イクスピアリライブ」 で歌った後、
約1年ぶりに歌ったのが、 「2009年10月12日に開催された、南青山マンダラライブ」 でしたね。
動画は、 井上昌己 「High Heel ーもうひとつのSweetー」
動画は、 さだまさし 「しあわせについて」
僕は、最近、この曲を聴くと、 「2009年10月12日に開催された、南青山マンダラライブ」 で昌己さんが、「みなさんは今、しあわせですか?」 と 観客 に問いかけられたMC を思い出すのです。
やはり、 井上昌己さんの曲 も紹介したいな。
この記事で紹介したい曲は、 「High Heel ーもうひとつのSweetー」 という楽曲です。
「High Heel」 はとても切ない曲ですね。
おそらく、昌己ファンのほとんどのひとが大好きなバラード曲だ、と思われます。
そういえば、 「High Heel」 は、2008年10月13日に開催された、「舞浜イクスピアリライブ」 で歌った後、
約1年ぶりに歌ったのが、 「2009年10月12日に開催された、南青山マンダラライブ」 でしたね。
動画は、 井上昌己 「High Heel ーもうひとつのSweetー」
(文中、敬称略)