去年の10月にこれをブログに載せた
内容については散文詩にして説明はつけなかった
人と人との言葉の交流の中で
埋めることのできない意思疎通の苛立ちを書いた
詩であるからには何の解説らしきものは入れずに
読んでくれる人に自分の想いを伝えたかった
ある意味、
会話に対するこだわりのような事を伝えたかったんだと思う
今読み返してみると
非常に複雑な思いだったように思える
愛する誰かに自分の想いを伝えたくとも
もどかしさばかりが募ってゆくのだ
この時期、詩の世界でなかなか認めてもらえず
ブログの世界で新たな何かを表現しようと
この『言葉』という散文詩を載せたように思う
今現在もこの時の気持ちは変わらず
自分の中にある真実の言葉を探し続けている
ブログの中でも伝えるために使う言葉が
一人歩きしてご迷惑をお掛けしております
あなたと私の真実の接点がどこにあるのか
それを追い求めることが出来ればいいのだが・・・
リブログされた記事にあるように
私はブログを読んで頂いている方の心に
キラキラ降り注ぐことのできる流星の欠片を
ずっと長い間、探し続けている
と、
今日は男前を気取ってみました アハッ
いっぺんキザなハンサム風ブログというのを書きたかった
嗚呼、
自称ジャニーズ、
一生で一度でいいから
悲鳴じゃない キャ~が聞いてみたいわ

