クィーンの映画
ボヘミアンラプソディが公開されている
クィーンの特別なファンではないが
ボヘミアンラプソディという曲が
なぜ映画の題名なのかが分からなかった
ロックオペラというような形容詞を聞くと
思わず虫唾が走る
お上品な貴族の歌のように聞こえてしまう
でも確かにフレディ・マーキュリーらしい名曲だ
これだけのものを作れるアーティストは他にはいないだろう
でも、言いたい
私にはロックユーだ!
これしかない
Rock・you
ロックの精神を高々に歌った反骨者の歌だ
今回keiさんの訳詞がまた素晴らしい
何でこの人こんなに心の部分まで訳せるんだろう
他の人はこの曲を訳詞しても心は理解してない
あなたは本物のロックユーなんですよ!
最後のギターリフが賛否を問われることがあるが
問題にする奴は何も分ってない
これこそクィーンだ
私にはこの歌こそが魂の叫び
ロックの精神はここにある
私も叫びたい
お上品な糞ったれども、よく聞け!
Sing it
We will rock you
お前の人生を揺さぶってやる!
