今日は雨
普段全く風邪をひかない。
小学校精勤賞(一回休んだのは帯状疱疹)
中高皆勤賞の私。
季節の変わり目
喉が痛くなるような予感がある日が
一年に一度ほど来る。
たぶんウイルスと戦ってる。
で、発症前に大体叩くので、酷いことにならずに済んでいる。
お風呂にゆっくり浸かって
たっぷりと寝て
いつもより遅い時間にのそのそ起きて、
夢でにんじんが出てきてキャロットケーキを
作ろうと思い立ち、
最近インスタグラムで見つけたレシピを
召喚し、
材料を買いに雨の中
歩く。
雨の日のおしゃれっていいよね。
雨の日ほどおしゃれしたくなる。
買い物行くだけだけど!
帰って
生姜たっぷりの白菜と豆腐のうどんを作って
天才!!と自分を褒め称える。
普段はなるべくお米を食べるようにしてるけど、
解禁解禁〜
勉強したくなってゆったりお勉強
雨の日の勉強っていいよね
世界が閉じられた感じで、
このおこもり感がちょうどいい。
たぶんそれも飽きた頃に
キャロットケーキ作ると思う。
一人きりで過ごす休日
大事
やらないといけないことではなくて
思い立った時にやりたいことだけをやる
1日を作ることも大事
そうして
時間が「ある」感覚を
身に染み込ませることも大事
この記事の最後に最近買った
かわいいノート載っけよう〜
なんでも書くノート
もう何冊目だろう。毎回その時気に入ったものを
用意するけど、やっぱり、気分が上がるものを
用意するの大事🥕
皆様も、ご自愛くださいね
🦢🫧おまけ
昨日の晩書いた文章も載っけちゃおう
一人一人の能力が違い、
見た目が違い、
ともすれば、人と比べて自分の欠点を見つけて非難して、自分を責め、
あるいは
人に嫉妬してマウントを取り、虚勢をはる
でも神が、個性を作ったのは
その違いをみる目を愛の見方に変えなさいという願いを込めてなのかもしれない。
比較対象としてみるために、他者を作ったのではないとしたら。
一人一人が輝くように作られているはずなのだから、
私は素敵
あなた素敵ね
あら、あなたも素敵ね
私たち素敵ね
という会話が成り立つはずなのだ
つまり、自分で自分の輝きを認めれば
ずっと楽に生きられるはずなのだ
もっと
我が
ままに
この社会は競争させ、他者と比較しやすい
構造に作られている。
私たちはアルジャーノンのネズミと同じ
そこから脱するには
自分をそのまま認めることしか
できないのかも
、、、ポエミーになってたっぽい昨晩の私。
