この間会社のひとと飲みに行ったとき、ちょっと話題になったのですが、私は今も猫と一緒に寝ています。熱帯夜も増えてきてさすがに毎日とはいかないけれど、シェスタは呼べばベッドにあがって、私の足に寄り添うように寝てくれているし、パルフェも時には真冬のように足の間でながながしてます。暑いのあつくないのって…それはまぁ、当然暑いに決まってますが、それよりなにより、猫の毛が触れるやわらかさとか、肉球のひんやりとした心地よさとかがたまりませんの。冬場はもちろん夏だって一緒が良いのです。…まぁ、もしかしたら今だに明け方に足がつって目が覚める私の冷え方が問題なのかもしれません。足がつったときに猫がいると、痛くて体勢を変えたいのだけど、重いし動かしたら起きて逃げちゃいそうでついそのまま耐えてしまうのですが、暖かくてやわらかくって良いんですよね…。なんだかもう、猫なしでは寝られない体になってしまっているのかも。なんちゃって。…しかしあながち外れてないかも、とも思ったりするのでありました。

本日の猫写真:
月の雫のみずたまり-cat100723-s
お猫さま、それはニューベッドではありませぬ…


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