パルフェの水の飲み方について、何度か書いているのだけれど、小人さんから私が手で持っている高さがちょうどいいからそこから飲みたがるのではないの?という指摘を受けたので、それなら普段のご飯のお皿もちょっと高くしたらどうだろう‥と思って早速試してみました。これの半分くらいだとちょうど良かったかも‥という高さだったのですが、まぁ、お試しで。
気になる猫っちの反応は‥といいますと、シェスタは全くの無視状態で台に置いたカリカリ&缶詰には見向きもせずに、いつもと同じように置いてあった方を食べました。そしてパルフェは、台があることには気がついたけれど、気付いた瞬間ビクッ!として一瞬跳ねてから、警戒体勢をとって横目でじ~っと睨みつつゆっくりその場を離れていったのでありました。‥なんと見事な失敗だろうか。
というわけで、台に置いてみよう作戦はさくっと終了。もうちょっと低いのが見つかってから改めて試すつもりでいるのだけれど、今日の反応を見てみるとちょっと難しいかな‥。なんとなく、前途多難な感じがします。
本日の猫写真:
編み途中?‥そんなの知らんにゃ
