先週末は私が体調を崩して家にこもっていたために、毎日誰かしら人間がそばにいる生活をしてたのですが、さすがに今日は働かなくては‥と気力体力、その他諸々振り絞りつつ出かけてきたら、帰ってきたらべったりでした。シェスタが膝にいればパルフェが横でシェスタと私の顔を交互に見るし、パルフェを抱けばシェスタの視線が追いかけてくるしで、どちらにしても片方に対する罪悪感をチクチク刺激されるというのはちょっぴり辛いわ‥。というわけで、座る場所を少しずらして太ももの上にシェスタを乗せて、パルフェはわき腹の辺りに配置。これでようやく落ち着きました。鼻をかむのもお茶を飲むのも一苦労だしそれなりに重たいのだけれど、単純に嬉しいんですよね。ずっと家にいたいけど、自分自身の収入源を手放しちゃうのはもったいないし‥。このところ、そんな悩みが増えました。
本日の猫写真:
膝に陣取りお昼寝中
