ドラマ、なんだこれ面白い!!あたらしい曲もいっぱい聴けて本当に楽しくてあっという間の90分だった。
だけど、1日たまった録画や時間切れ直前のインスタライブを見たりメディアのTweetを拾うだけでいっぱいいっぱい状態。感想を書いている時間がなくて残念。
そして、この配信開始になったばかりの「Send It Away」。どうしても聴けない、そこにあるのに。



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どうして日本でダウンロードできるようにしてもらえないんだろう? もどかしさがつのるばかり。

★なんと!微博にアップしてくださった方がいます。しかも歌詞付き♪ありがとうございますv(^_^ v)
>> こちら


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宫阁-GONGさんの微博
原作そのままではないってことで。いろいろ記事が。
●マイナビニュース・エンタメ【公式】


ディーン・フジオカは「存在自体が企画意図」 月9『シャーロック』Pが語る海外古典との相性
(一部を引用させていただきます)
古典原作を現代の日本に置き換えてドラマ化するという手法を太田Pが手がけることになったのは、フランスの新聞に毎日連載されていた『モンテ・クリスト伯』の原作が、「物語の“引っ張り”を最初に作った作品」として知られており、連続ドラマを作る上で「そこに学ぶことがあるんじゃないか」と思ったのがきっかけだったという。
そこから、主演としてディーンに白羽の矢が立ったのは、彼から醸し出される“無国籍感”が大きなポイントだった。「いろんな国で活躍されてきたというのもあって、出身やルーツをあまり感じさせないですよね。そういう面で、ドラマで海外の古典原作を真ん中でやれる方は他にいらっしゃらないと思ったんです」とのこと。
例えば、舞台では古典原作の上演も多いが、「ディーンさんには、いい意味で“得体の知れない感じ”、すごく素敵なのですが“少し不安を感じさせる雰囲気”のようなものがあると。それがあってこそ成り立つのが連続ドラマなんです。舞台のように2~3時間集中して見るのと違って、民放のドラマはCMも入るので、パッと見たときに『何をやってるんだろう?』と気になってもらうことが重要。すごくフランクな方なんですけど、ある意味身近すぎないように見えるのが、海外の古典原作で必要なところなのかなと」と、狙いを明かす。

『シャーロック・ホームズ』に関しては、「人間関係は置き換えられるんですけれど、物語の重要な要素として“トリック”がありますよね。でも、それを2019年の日本に置き換えると、携帯電話があったり技術が大きく進化したりして、絶対に成り立たないトリックがたくさんあるんです」という。
そこで、トリックを原作通りに描くのは不可能だと判断。ただ、「シャーロックとワトソンの関係性だけを生かして、事件はオリジナルで作るというのは何か足りないと思ったんです。そこで、脚本の井上由美子さんから出てきた案が“語られざる事件(=アントールドストーリーズ)”。原作では、シャーロック・ホームズが過去に解決したとされる事件が、本筋とは関係なくよく出てきます。それを『こういう事件だったんじゃないか』という自由な発想のもと作っていくというところに行き着きました」と、方針が決まった。


●マイナビニュース・エンタメ【公式】


ディーン・フジオカ、「これが令和のシャーロックの姿だ」という監督からの一言で自信
(一部を引用させていただきます)
ーーー人間が犯罪に走る心理についての質問に答えて
いい質問ですね……でも、同時にすごく難しい質問でもあります。人それぞれの考え方があると思いますが、今の自分の考えを言葉にすると、一線を越えてしまう衝動はおそらく誰しもが持っていると思うんです。でも、どんな言葉で表しても、すぐに「いや、そうではない」と思ってしまう自分がいます。
"愛"ゆえにその一線を越えてしまうこともありますよね。理想論的な話をすれば、守るべき大切なものがあるからこそ踏みとどまれることもあると思うのですが、なかなかそんな単純な世の中ではなかったりするじゃないですか。どうしても自分が信じたい価値観や守りたいものと相反するものが目の前に突きつけられた時、頭が真っ白になってしまい、目の前のそれを消し去ってしまいたいと思う衝動が生まれることがあるかもしれない。それが愛ゆえに、ということかもしれない。その一方で、倫理観や信仰に基づいて行動基準が定められている国だってあるし、月の満ち欠けや、自然界の不思議な現象によってパラダイムシフトが起きてしまうこともある。
獅子雄も自分の中の犯罪衝動と向き合って生きているという側面を持ったキャラクターですし、それゆえに"謎"を解くことに対する異常なまでの執着心があり、それが彼の推理力が説得力を持つ理由でもある。その意味で「なぜ人は犯罪を犯すのか」という根源的な問い、そこと向き合うことが、この作品のもう一つのテーマでもあると思います。


●産経NEWS
【TVクリップ】「シャーロック」ディーン・フジオカ 「新時代にふさわしい探偵像を」
(一部を引用させていただきます)
「いや、毎回ドキドキの連続ですよ。そもそも、なぜ今、この古典小説を新しい解釈でドラマ化するのか、その理由が大事なんです」
「ドラマに登場する犯罪は、現代社会のねじれから発生しており、視聴者にも無縁ではない。何十年後かに見たとき、その時代の息づかいを映した記録としても価値があるものにしたい」
「ありがちなものにしたくない」といい、ドラマや映画など、さまざまなバージョンのホームズ像を参考にした。誉獅子雄について「令和元年の東京で、日本語を基本ソフトとして搭載するホームズ」と説明。「彼をシャーロック・ホームズたらしめているのは、謎解きに対する渇望だと思う。それを原作から受け継ぎながら、新時代にふさわしい探偵像を作っていければ」と話す。
(↑販売店まで産経新聞の現物を買いに行きましたが関西版には入っていませんでした。)



●Precious.jp


月曜夜9時ドラマ『シャーロック』第1話のあらすじ
ディーン・フジオカさん&岩田剛典さんが最強バディに!新・月9ドラマ『シャーロック』初回の見どころを先取り
10月6日0時に解禁になった「Shelly」。
>> Shellyダウンロードはこちら





さっそくダウンロードしてPCとスマホの両方で聴ける環境に。
すっごくいいわ、これ。ほんっとにいい!! アカペラのようなシンプルな始まりから惹きつけられるよ。ふわっと溶ける雪のような儚さがあって、とびきりSweetで、でもすっごくもの悲しい。Sweet Talkを思わせる日/中/英語の歌詞がDEANさん独特の世界に連れて行ってくれる。逆Echoみたいなビジュアルは時が来たら眠りから醒めるタイムカプセルなのか? 誰の夢を見ているのか。醒めたくないのか。ラストのファルセットボイスが絡んで来るところ、オールディーズのドゥーワップみたい。レトロとフューチャー感、時間と言語といろんなものが交錯するこの感覚、不思議でヤヴァイ♪
当分はこれで生きていけます。
そして、ドラマと重なるとどんな風にこの曲が聞こえるのか?違う印象になるのか。そこにどんなTokyoがあるのか??


---主題歌『Shelly』に込めた思いについてマイナビニュースより
そもそも、Shellyは誰なんだって話だと思いますが(笑)、そこは聴いてくださる方がそれぞれ想像してもらえればと。音楽の表現については「こう聴いて欲しい、これはこういう意味です」とはっきり言うのではなく、理路整然と説明がつかないところに感動ってあると思うんです。
あえて言うとすれば、つかめそうでつかめない運命の象徴や、抗えない宿命と一個人の関係性みたいなものとして受け止めてもらえればいいかなと思っています。聴く人によっては特定の女性を思い浮かべて情感を感じてくださるかもしれないですし、聴く時と場所が違えばまた違うような響きになってくれると思いながら作りました。
ドラマ公式より。
関西では見られない番組もあるけれど、ドラマは見るぞーーーっ。めっちゃ楽しみっ!!!






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●ドラマ公式Twitterより。東京の番宣アイテムいろいろ。いいなあTokyo!!






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オフィシャルサイトNEWS 10/5より

『サタデーステーション』にスタジオ生出演!放送時間に注意です。
10月5日(土)【時間】よる21時24分~

<追記>新たなコーナーへリニューアル。




>> サイトの特集ページへ

そしてっ!!
まさかの新曲。新エンディングテーマのサプライズがーーーーーーっ!! 前の曲は報道の原点にある衝動を感じさせてくれました。(1回だけ録画し忘れたけど、エンディング曲部分は毎回録画を残してる。)今回は弱い人や次世代に向けた優しい眼差しを感じるわかりやすい歌詞。NEXTの元気が出る取材内容にぴったり。録画から音だけスマホに落として聞いてます。(Shellyが来るまでこれで。)

●10/6 0:29のTweet



みなさんの情報のおかげです。せっかくなので30秒バージョン3カ国語字幕を一気に!!いいねえ、いいねえ♪ これがブログの強み。

【公式】月9『シャーロック』10月7日よる9時スタート!ティザー映像公開(30秒Ver.)!



SHERLOCK : UNTOLD STORIES - English Trailer 【Fuji TV Official】




夏洛克:未敘之章 繁中預告 【Fuji TV Official】



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【公式】月9『シャーロック』10月7日よる9時スタート!ティザー映像公開(15秒Ver.)!



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【公式】月9『シャーロック』10月7日よる9時スタート!特別ロングスポット
なにがうれしいって。新曲がっ、新曲がっ!!それも3カ月連続リリースって♪ 昨日飛び込んできた最強ニュースでした。
中文のあの曲も日本でリリースってことかな??

●Dさん公式 10/4



●A-Sketch 10/4



●UTAさんからも!



>> Shelly特設ステージ
10/7ココカラ配信、ダウンロードできる よね?


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●Billboard JAPAN



●ORICON NEWS



●Real Sound
FamBam News 10/3更新。試写会だ〜!!なんかイイナアこれ。

Dさん、ドラマのSNSをまとめて・・・お疲れ様でした!アーチェリーのようなすごいパフォーマンスじゃないけれど、、、シャーロックチーム頑張りました。お疲れ様でした!!次はネプリーグ。

●【公式】月9『シャーロック』10/2


●【公式】月9『シャーロック』10/3


●Dさん10/3番組直前


●【公式】月9『シャーロック』10/3
昨日の日刊スポーツ。記事になるのはやっぱりうれしい。さらにWEBの写真は2種類!!通ってきた道すべて無駄なことは何一つないよね。
最終的に『いい人生だったな』と思えたら幸せ。



●ニッカンエンタメ・プレミアム



>> 写真のバリエーションはこちらから


●朝日新聞デジタル
探偵で連ドラ主演ディーン・フジオカ視野は地球規模

(一部を引用させていただきます)

「新人を4回やっています。香港でデビューして、台湾に行った時に、それはカウントされなかった。そして北米のドラマに出た時、アジアでやっていたことは規模が違うから新人。日本でも当時は、今ほどアジアに対する意識が高くなかった。『あ、変わってるね』みたいな感じ。転校して、前の学校で取った単位が換算できないみたいな(笑い)」。

「めんどくさいなと思う部分もあったけど、説明しても分からない。ポジティブに考えれば、自分が成長できるきっかけになった。成功すると慣れが出てくる。10年前に夢見たことが普通になると、感謝の気持ちが感じられなくなるから」

「地球規模で考えれば、どっちが近道とかいうことじゃない。最終的に『いい人生だったな』と思えたら幸せ。エリアやジャンルが違うことに挑戦できるのは、すごくいいことだと思う」。キャリアに裏付けされた自信を感じさせる。「アメリカに留学してよかった。まだ何も定まってなかったけど、視野が広くなった。どこへ行っても生きていけると思った」。