ほかの先生方に
本当に指導法ほめてもらって嬉しかったから
ちょっとここに残しておく!
ちなみに私のやってるおしごとは
幼稚園児〜中学生対象の塾のスタッフで
採点中心やけど生徒さんの見守りとか指導もするよ
特に幼児さんとか英語指導、
あとはやる気ない子に指導してとお願いされることが多い
某フランチャイズなんだけど名前は挙げないでおく!笑
さて子どもにやる気出してもらうための声かけ
まず一番やめてほしいやつがある
いくつもやめてほしいのたくさんあるけど
一番注意したいのがこれ
「声色」
大人と子どもの勉強解したコミュニケーションって
その気はなくても
いつのまにかきつい声色になりがちなんだよね
それは子どもに伝わるし
そこから
「勉強=いやなもの」と
あっという間に刷り込まれていく
まずはとにかく
落ち着いたトーンでの声かけ
落ち着いてゆっくり話すことこれが大事
2つ目やめてほしい内容が
意外とこれ言ってる人多いと思うのやけど
「すごいね!」
これだめなのやめてほしい
なぜかと言うと
子どもはなぜ「すごい」と言われたのか曖昧なまま
せっかくの褒めチャンスが過ぎていってしまうから
「自分はすごいことをして、
すごいってほめられた!」
これだけで終わってしまう もったいない
具体的なほめ方はかなり色々あるけど
一言だけ声をかけるとしたら
「すごいね」より
「できたね」にしてあげたい
「そうか、自分はできたんだな」と
子ども側で再確認することができるから
実はこの
「できたね!」を言ってあげるためには
つまり子どもが
「何をできないのか」を
しっかり見て
把握しておいてあげないといけない
子どもがちっちゃいうち〜小5くらいまでは
学校の宿題とかしてる間
横で見守ってあげるといいかも
「目線」ってとても大事で、
親の目線があるだけで
なぜか集中できたりするんだよね子どもたちふしぎ
「目線」の役割を果たすの大事
間違ったときも実は
褒めることができる隠しタイミングで、
間違った瞬間に
「ん?」とか「あれ?」とか言うと
子どもたちはだいたい
あ、間違ったかなと気付いて
自分で直してくれるので
そこで
「お!自分で間違いに気づいて直せたんだね!」って
声をかけてあげたい
自分の間違いに気付くのって
本当にすごいこと
大人もなかなかできないからね
あとは子どもの集中切れそうなときは
問題文の最初だけちょっと大人が読んであげたりとか
とりあえず「勉強=いやなもの」というイメージは最低限つかないようにしたい
なんか色々書いたけど
大人が落ち着いたトーンで一緒に見てあげると
だいたいやってくれる!し
「できたね!」を繰り返すと
自己肯定感あがってくれる
「自分での力できるんだ」と
そう思ってくれたらしめたものなのです
終わるときはいつも
「頑張ってくれたね、ありがとう!」
で終わる
これはなんか特に意味はないんだけど
なんだろう。
何か効く気がするのんありがとうという言葉
とりあえず初歩的に心がけてるのこんな感じ!
改めて文章にまとめるとむつかしいね
ほかにもめちゃくちゃあるし
そういう話するのとても好きなんだけど
文章にまとめるの大変だからとりあえずこれで
本当に指導法ほめてもらって嬉しかったから
ちょっとここに残しておく!
ちなみに私のやってるおしごとは
幼稚園児〜中学生対象の塾のスタッフで
採点中心やけど生徒さんの見守りとか指導もするよ
特に幼児さんとか英語指導、
あとはやる気ない子に指導してとお願いされることが多い
某フランチャイズなんだけど名前は挙げないでおく!笑
さて子どもにやる気出してもらうための声かけ
まず一番やめてほしいやつがある
いくつもやめてほしいのたくさんあるけど
一番注意したいのがこれ
「声色」
大人と子どもの勉強解したコミュニケーションって
その気はなくても
いつのまにかきつい声色になりがちなんだよね
それは子どもに伝わるし
そこから
「勉強=いやなもの」と
あっという間に刷り込まれていく
まずはとにかく
落ち着いたトーンでの声かけ
落ち着いてゆっくり話すことこれが大事
2つ目やめてほしい内容が
意外とこれ言ってる人多いと思うのやけど
「すごいね!」
これだめなのやめてほしい
なぜかと言うと
子どもはなぜ「すごい」と言われたのか曖昧なまま
せっかくの褒めチャンスが過ぎていってしまうから
「自分はすごいことをして、
すごいってほめられた!」
これだけで終わってしまう もったいない
具体的なほめ方はかなり色々あるけど
一言だけ声をかけるとしたら
「すごいね」より
「できたね」にしてあげたい
「そうか、自分はできたんだな」と
子ども側で再確認することができるから
実はこの
「できたね!」を言ってあげるためには
つまり子どもが
「何をできないのか」を
しっかり見て
把握しておいてあげないといけない
子どもがちっちゃいうち〜小5くらいまでは
学校の宿題とかしてる間
横で見守ってあげるといいかも
「目線」ってとても大事で、
親の目線があるだけで
なぜか集中できたりするんだよね子どもたちふしぎ
「目線」の役割を果たすの大事
間違ったときも実は
褒めることができる隠しタイミングで、
間違った瞬間に
「ん?」とか「あれ?」とか言うと
子どもたちはだいたい
あ、間違ったかなと気付いて
自分で直してくれるので
そこで
「お!自分で間違いに気づいて直せたんだね!」って
声をかけてあげたい
自分の間違いに気付くのって
本当にすごいこと
大人もなかなかできないからね
あとは子どもの集中切れそうなときは
問題文の最初だけちょっと大人が読んであげたりとか
とりあえず「勉強=いやなもの」というイメージは最低限つかないようにしたい
なんか色々書いたけど
大人が落ち着いたトーンで一緒に見てあげると
だいたいやってくれる!し
「できたね!」を繰り返すと
自己肯定感あがってくれる
「自分での力できるんだ」と
そう思ってくれたらしめたものなのです
終わるときはいつも
「頑張ってくれたね、ありがとう!」
で終わる
これはなんか特に意味はないんだけど
なんだろう。
何か効く気がするのんありがとうという言葉
とりあえず初歩的に心がけてるのこんな感じ!
改めて文章にまとめるとむつかしいね
ほかにもめちゃくちゃあるし
そういう話するのとても好きなんだけど
文章にまとめるの大変だからとりあえずこれで