◯ちゃんを説教していると、◯ちゃんの態度が豹変…。



「何だよ!そんなこと言ってね〜だろ!」

とか、

「勝手にしろ!」

とか

「勝手に話、作るな!」

とか、、


今まで、聞いたことないような口の聞き方………。



驚いたと同時に、

この子の本当の姿なのか………と、悲しくなった。



元旦那からは、ばあばんちんちでは、かなり、強い口の聞き方をする、とは、聞いていたが、私の前では、いい子を演じていたのだろう…。



私は、愕然とした………。



この子の本当の姿………。



初めて知った………。



絶望した………。



演じていた………私の前で…いいコを。



私が、送っていく、と言っても、パパに来てもらう!の、一点張り。。。


パパに電話。


パパから、

「パパは、タクシーじゃないんだよ。仕事だよ。」

と言われ、私が送っていくと言っても、

「おばあちゃんが一緒じゃなきゃヤダ!」

と、ワガママばかり。



仕方なく、母を乗せていくことに…。



◯ちゃんを、送り返して、

そして、母を送っていき、家の前で降ろし、

私は、一人になりたくなり、

今、一人、車で、さまよっている。




とは言え、何も食べられない身…。



外食に、お店に入ることすら許されない…。



コンビニの駐車場に停めて、時間を潰す…。



悲しい………。



母は、

「寝とくから。」

と、話を聞こうともしてくれない。



最悪の夜になってしまった。



あんなに楽しかったのに………。



あんなに頑張ったのに…。



何だったのだろう、今日という日は…。



最悪だ………。



◯にたい…。。。



事故るか………。。。





HARU