やっぱり、毒親だったな…。。。
昨日の夜、夕ご飯に、母は、、、、、
母は、朝は、サンドイッチ、
昼は、かけうどん、
しか、食べてないから、お腹空いてるだろう…と思い、
私は、さほどでもなかったが…
「焼き鳥でも…行く?」
と、言ってみた…。
母は、とても喜び、
「連れて行ってくれるの?🤗🌷
わぁ~🌷🫧🫧🫧焼き鳥、久しぶり〜🩷🩷🩷」
と、はしゃいでいた🫧🫧🫧
近くの新しくできた焼き鳥屋さんに行ってみた…。。。
予約無しで、2名、何とか座れた…。。。
その後、満席になった🈵(ギリセーフ)
新しいお店…。
焼き鳥屋さん自体も、久しぶり…。。。
よくわからない…。。。???
「どれにする?」
と聞くと…
「あんたと同じものでいい。
あと、熱燗ね!」
しか、言わない…。。。(ーー;)
お酒なんか、飲ませられるわけないでしょ?
退院して、まだ、2ヶ月ちょいしか経ってないんだよ!
と…説得してるのに、しつこくしつこく、
酒が飲みたい!酒が飲みたい!
と言ってきた…
あ〜…もう、ムカつく!!!ダメだって!!!
まあ…自分を、抑えた…。。。。。(ーー;)
串に関しては、興味はなく、何でもいいと言う(・_・;)
もっと…興味を持てーもっとー!
新しいお店だぞ!
私は、適当に頼んだ…。
最初の頃は、テンションも、上がってたので、楽しく話しながら食べていたが…
今の時代…物価高…。。。
一番に削られるのは、人件費…。。。
その店も、満席病態を、3人で、切り盛りしていたので、出てくるのに、かなり時間が、かかった…。。。。。
気の短い母は、イライラし始め…
「遅いわね〜!!!
食べ物は、いつ来るの?
こんな店、みんなよく来るわね!!!
こんな店、二度とこないわ!!!」
と、怒り始めた…。。。。。(ーー;)
刺身、串…
味は良かった…。。。。。
が…
確かに…かなり待たされた…。。。。。(ーー;)
母は、ついに…店な文句までつけ始め…
あの従業員の行動が悪い!とか、言い始めた…。
串が届き、食べ始めると、最初は美味しいと 、たべていたが、、、、
すぐに、
「もう、お腹いっぱい…(-_-;)
もう、いらない…。。。。。あんた…食べて。」
と言った…。。。。。(ーー;)
はぁ~???(;´Д`)
烏龍茶なんか、480円もするんだぞ!
ちゃんと飲んでよね!と言うが、
「マズっ!コレで、480円も、するの!?怒!」
と言って、飲まない…。。。。。
まあ…無理に食べさせるのも、良くないので…
頑張って、私が食べた…。
腹パン(;´Д`)…。。。。。
そして…驚きの合計金額…。。。。。
5580円!!!!!🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯
高っ!!!🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯
まあ、夜の居酒屋って、こんなもんなのかな…と思った。。。
帰宅後…
案の定、私は、食べすぎで、
特に、白ネギの6本も、食べたので、
(母が、注文時に、あんたと同じものでいい、というから。そんで、実際、来たら、ネギ嫌いとか言うし。。。)
ムカムカしてきて、また、太田胃散、飲んで、
それでもおさまらず、吐き気止め飲んで…。。。。。
そんな娘がいるなかで、
「私…21:20に、なったから、寝るわ。
眠いし。。。」
という母…。。。。。
私は、思った…。。。
具合が、良くなるまで、いてあげようとか、思わないのか?…
あんたがさ、食べなかったから、こっちは、食って、具合が、悪くなったというのに…。
私は、言った…。
「お母さん…
娘が、具合、悪いのに、よく寝れるね?
いてあげようとか思わないの?」
と…。
そしたら、母…。。。。。
「何時まで、いればいいの?」(その時、21:20だった)
「21:30?
じゃあ、じゃあ、あと、10分ね。いいわ!
いてあげる!」
「いやいや…そうじゃなくて…10分ね!とかじゃなくてさ…。。。
そんなに、自分の寝る時間の方が大事なん?
娘が、吐き気があるって。、具合、悪いのに…。。。」
母は、ふてくされたような顔になり、、、
「じゃあ、いてあげるわよ!」
と言った…。。。。。
優しさがない…。。。。。
娘を思いやる気持ちがない…。。。。。
この人は、私の子供の頃から、いつもそうだった…。。。
私のことを、見てくれない母親…。。。。。
私は、いつも、いいコを、演じてきた…。。。。。
私は、子供の頃、母に、例えば、絵本を読んでもらったり…とか言う記憶がない…。。。。。
いつも自分のことをしていた母。。。
私のことは、見ていなかった母…。。。。。
私は、いつも、一人で、人形で遊んでいた…。。。。。
母は、自己中な人だった…。。。。。
そんな記憶しかない…。。。。。
私は、ムカムカしながら、
「お父さんがいてくれたら、心配してくれるのに…。。。。。」
と言って…泣いた…。。。。。(T_T)
私は、亡き父に似ているので、、、
例えば、母が、泣き始めたら、自然とティッシュを、差し伸べたり…
人の気持ちを察するということが当たり前だと思っていた…。。。。。
母には、それが、全く、ない…。。。。。
人が、泣こうが喚こうが、ティッシュを差し伸べることもなく…
私が、リスカしたいたときも、一度も、包帯を巻いてくれたことはない…。。。。。
(リスカしていた時は、もう、父は、亡くなっていた…。)
母は、
「いつまでも、いても、仕方なさそうね…。。。。。
寝るわ…。」
と言って…2階に上がってしまった…。。。。。
信じられなかった…。。。。。
私は、具合の悪さと、闘いながら、夜を過ごした…。。。。。
アダルトチルドレン…。。。。。
毒親…。。。。。
うちの母は、やはり、毒親だった…。。。。。
HARU