1時過ぎに寝て、土曜朝4時半起床で運転~ゴルフ。

9時半にはもう前半が終わってたりして。


でもまぁ、天気良かったし、夕方帰ってからもまだ時間あったし、有意義といえば有意義。


結局夜は飲みに出て、あまりの眠さで帰宅したのは、朝4時頃。


・・・・ってことは、ほぼ24時間活動したってコトだね。


市原ゴルフクラブ 市原コース

なるほど、そんな風に見てくれている人もいるのか・・・・・。


瑣末な勝負にはさっさと負けて、大局的に勝てばいい、と。

ありがたい言葉を最期の拠りどころとして持った上で、まぁ、やれるだけのことをやってみますよ。


もちろん、壊れたらオシマイだけどね。


ありがたい、ありがたい。


久々の、班会での話。

入社同期との近況報告会、そして、リーダーのご昇格祝い。

そういえばゴルフもめっきりやってない。
久々にクラブを握った気がします。

神宮もいつ以来だろう?


余裕がない生活。
これじゃダメなんだよなぁ、ホントは。

そういえばここに書いて無かったっけ。
先週の木曜日は、世話になっているマスターの某店@新宿のオープン日で、深夜に顔出しに。

まぁ、義理を果たすというかなんというか。シャンパンあけて、ハウスホールド飲んで・・・的な散財。

当日は初日だけに見知った顔がちらほらと。

・・・というかあちこちに。

しかし新宿は・・・・・遠いんだよなぁ・・・。
ということで、マスターには早く銀座に戻ってきてもらいたいものです。

朝はここのところほとんど毎日、彼女からの電話で起こしてもらっているような。

今日も結局、会社から帰宅したらこんな時間。

平日毎日この状態が続くから、目覚ましやアラームでは、起きる気力すら湧いてこない。

だから少しでも声を聞いて、なんとか、起き上がる。

・・・そんな生活。

そういえばふたりが話が出来るのは、そんな朝の一瞬だけだったりもして。
秋を感じた瞬間 ブログネタ:秋を感じた瞬間 参加中

台風が去って、今年もまた、秋の風が吹いた。
家の玄関を出た瞬間に、ふと感じるあの感じ。
これは本当に感覚的なもので、その風はあの頃、京都にいたあの頃の景色とか、匂いとか、感情とか、そういったものを全て、乗せてくる。

そのことはこのブログにも、もう何度となく書いてきたよね。
ラジオの原点。
あるいは手紙の原点。

そういえば、こういうことだったのかも知れないね。

価値のある仕事の、ひとつのカタチ。

結局、こういうのが好きなんだろうな。
いい番組創ってる人がちゃんといるじゃない。


であれば、正しい仕事をするために、いま、僕がやるべきことを。

ふと思い立って、深夜の映画館@お台場へ。


チョイスしたのは『引き出しの中のラブレター 』。

常盤貴子がラジオのパーソナリティ役をやっている、どうやら「家族の物語」らしい・・・・くらいの前情報で。


映画の中に登場するラジオ局は、J-WAVE。

六本木ヒルズのスタジオとかオフィスをそのまま撮影に使っていて、懐かしいというかなんというか。


ラジオの力で奇跡は起こるのか?


なんて本編の話はさておき、これはある意味「ラジオ」のプロモーション映画みたい。

・・・と思ったら、やっぱりリンクしてラジオ番組も展開されているようで。


番組タイトル

:「Letters~引き出しの中のラブレター~」
パーソナリティ

:常盤貴子
放送時間

:8月17日(月)~10月9日(金) 月曜日~金曜日
放送局

:東京 J-WAVE(21:40~21:50)他JFL4局
※8/21は特番のため休止


さらに、今日は特番も。

タイトル

 :JFL SPECIAL LETTERS~引き出しの中のラブ レター~
ナビゲーター

 :常盤貴子 + 金子奈緒
放送日

 :2009年10月12日(月・祝)J-WAVEスタジオより生放送
放送時間

 :J-WAVE 20:00-21:50 他JFL4局


インターネットラジオでも聴けるってことは、地方の人でも聴けますね。

 Brandnew-J 20:00-21:50 ※J-WAVEサイマル


映画としては、まぁ、普通・・・・というかなんというか。

もちろん、いい話ですけどね。

ずいぶんと凄い雨。
関西がいまの時間一番酷いみたいだけど、東京もかなりの雨。
テレビではずっと、台風情報をやっている。(NHKだけど。)

明日大丈夫かなぁ。

っていうか毎日毎日こんな時間に帰宅してて、自分自身のカラダも、大丈夫かなぁ…。

『サヨナライツカ』

行定監督で一度立ち消えになった映画化話(・・・・辻仁成と揉めたんだっけ)が、別の監督で復活して、来年1月の公開が決まった・・・・というこのタイミングが、また、不思議。


このタイミング・・・・というのはもちろん、彼女とのこと で。

まさか「この映画を絶対一緒に観ようね」なんてことに今再びなろうとは、ね。


中山美穂があの情熱的な女性を演じるのというのは、立ち消えになった時と同じキャスティング。
で、監督は『私の頭の中の消しゴム』を撮った監督だとか。


私の頭の中の消しゴム [DVD]
¥1,439
Amazon.co.jp


明け方で既に朦朧としているので、なんだかちゃんと書けていないけれど、とにもかくにも、一緒に観たら、いろいろな想いも重なって、たぶん、泣く。

サヨナライツカ ― Sayonara, toujours pres de moi (世界文化社)/辻 仁成 (つじ ひとなり)
¥1,470
Amazon.co.jp