秘められた色は、どこからあふれるのか。
ある秋の一日、わたしはイロハモミジに向かって
たずねたことがあった。
散歩道のイロハモミジよ、
お前は一体、どこにその情熱的な赤を
かくしていたのか
青空に深紅の星のコントラスト
飛行機が高く、飛んでいた
んで、執筆もがんばってます。
セカンドルームはなくなりましたが、居心地の良いコワーキングスペースを借りたりしてます。
いずれ、どこか海辺のワンルームを買えたらいいな。
つぎの締め切りには間に合いませんが、書いている小説は、目指している公募に絶対に出します。
夢は、見るためにあるのではありません。
わたしにとって、夢は、実現するためにあるものです。


