ここからはコロナ後遺症で休職から1年3ヶ月〜1年6ヶ月間のエピソードについて記していきます



数ヶ月後に

コロナ後遺症を診てもらっていた

担当医が異動することを知り、



その後

初めての診察日を迎えました。




処方薬は途中からなくなったものの、


これまで担当医には


診断書などの書類作成や


体調の相談、

リハビリ出勤の勤務調整など


様々な対応をしてもらっていました。




診察中に


担当医の異動後は

どうすればよいのか相談したところ、



この病院には


コロナ後遺症を診たことがある医師も


コロナ後遺症に理解のある医師も


いないこと。



それでも

今後は誰かが診てくれるはずであること。



そのような内容を伝えられました。




少し無責任な印象を受けつつも、


私はSNSなどで


コロナ後遺症を診てもらえなかったり、

診断書を書いてもらえない現状を


目にしていました。



しかし、

担当医はそのような現状を知らないのか


そんなことはない


大丈夫


と切り返されてしまいました。



また

今後はオンライン診療のみで

相談することも考えていると伝えると


あまり良い反応は得られず、


結局

はっきりとした答えが出ることは

ありませんでした。




そして


まだ時間はあるからと

その日の診察は終わってしまい、


今後の方針は決まらないまま


モヤモヤとした気持ちを抱えながらも

問題は先送りとなりました。




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