専門医から出された課題として


デスクワークを模擬した

座って一つのことに集中する作業に


疲れないことを条件に

週5日間毎週取り組み続けていると





次の段階として

新たな課題についての話がありました。




その新たな課題の内容は


模擬通勤を行うこと。




例えば


通勤時間を車で片道30分と

想定した場合、



実際に車で

片道30分の地点まで運転し、


その後、

自宅に戻ってから



これまで通り


デスクワークを模擬した

課題に取り組むというもの。




もちろん

この課題に取り組む上での条件も


疲れてはいけないこと。




最初は


ここまでなら

絶対に疲れないと思える


短い時間から始めていきます。




この課題の目的は


模擬デスクワークと

模擬通勤の両方を行うことで



体調に影響が出ないことを

確認した上で社会復帰ができ、



復職後に体調を崩し、

再離職してしまうリスクを


下げることのようでした。




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