リハビリ勤務中に

休憩を後回しにしてしまったことで


倦怠感が強くなったり落ち着いたりと

体調が不安定となり、


体調が落ち着くまで

リハビリ出勤をお休みしました。





体調が落ち着いてからは


普段以上に休息を取り入れて

ページングを行い、


家事などの日常的な負荷から

少しずつ増やしていき


体調に変化がないか確認しました。



ページングとは 有効性について



その後

外出時間も少しずつ加えたりと

負荷を段階的に増やしていき、


体調への影響を確認した上で

リハビリ出勤を再開しました。



再開時は

勤務回数や勤務時間を短縮して

体調への影響を確認しながら


徐々に元の勤務時間へと

戻していきました。




こうして

慎重にページングを行いながら

リハビリ出勤を再開しましたが、


勤務回数や勤務時間を短縮して

きちんと小まめに休憩を取っても


再開初日は

帰宅後に疲労を感じました。




体調が落ち着いて間もない頃は


体調を崩す前より

疲労を感じやすくなっていることが

多いかと思います。



そのため


焦らずより慎重に段階的に

ページングを行っていくことが

大切だと感じました。




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