こんにちは雲

 

お天気のせいなのか?

リウマチの痛みのせいなのか?

 

嫌、違う

元気が出ないのは姑のせい

 

姑、せっかく見つけた2件目の施設でのショートステイで

またまたまたやらかしよった

 

具体的に書けないようなセクハラ行為

 

88歳の女性です。

 

それでもセクハラはセクハラ、次やったらまた出禁になってしまいます。

 

もうケアマネさんも私に掛ける言葉が無いでしょう。

 

ケアマネさんも姑に説教済みだしね。

 

これは病気だと夫婦で話し合って

 

精神科へ相談に行くことにしました。

 

精神科はどこも予約でいっぱいで

 

認知症というと「違うところをあたってください」と言われた(紹介状などないため)

 

やっとこ見つけた医院3週間後、それでもなんとか脳内の変な興奮を抑える薬がほしい。

 

(もらえるかどうかはわからないけれど)

 

じゃないと最終老人ホームにお世話になることもできなくなるからね。

 

【入所後に強制退去になる可能性が大きいから】

 

姑はまったく普通に受け答えできるし、相変わらず口は達者。

 

さて3週間後どうなることやら・・・

 

とりあえず、気持ちを立て直そうとカーブス頑張りましたが

 

帰ってきたらまたどよ~ん

 

困りました・・・

 

 

おはようございます晴れ

昨日大阪ビジネスパーク(OBP)で開催された『ハンドメイドマルシェ』にいったんです。

たくさんのお店、どれも素晴らしいアート作品ですが
今回は水引アートに目を奪われました。
ご覧ください、『盆栽』です。



手のひらサイズなのですが

素晴らしいアイデアだと思いました。

お値段は(お店の商品全て)600円でした。


これも購入しました、クリスマスツリーの飾りです。

水引でこんなにいろいろな物を作れるのですね!


他にピアスなども購入(600円に惹かれて)


こう言うハンドメイドマルシェは、作家さんとお話しできるのがとても楽しいですラブラブ

作家さんのハンドルネームはNon ko_boさんです!


あとは買いすぎない強い意志も必要ですけどね

クッキーや、その他食べ物も複数販売されてたし

占いのお店も、マッサージのお店も複数出店されていて、とても楽しめました。


夫へのお土産に焼き芋と、その焼き芋屋さんが作ったスイートポテトを購入しました。

それがめちゃくちゃ美味しくて、大当たりでした。


ここでは毎月開催されていると知ったので

また遊びに行こうと思います。

自宅から頑張って自転車で行ったので

帰りは夕焼けの中、大川沿いを走り

気持ちが良かったです。

おはようございます太陽

 

Eテレの朝の番組「0655」の今週の歌は『今年の干支ソング』「脱皮DAPPI」

に続き2番「蛇足DASOKU」が  #大槻ケンヂ さんのボーカルで放送中DEATH!

 

↓これは1番のDAPPI(脱皮)

 

その曲の途中で国語教師の白田先生が故事成語を教えてるのですそれが「怒髪天を突く」と「逆鱗に触れる」です。

 

面白い!と思って由来を調べちゃいました。

「怒髪天を衝く」という言葉は、

中国の前漢時代の書物『史記』に出てくる故事に由来します。

この故事では、趙の臣下である藺相如(りんしょうじょ)が、趙の宝物である「璧」を不当に秦王に奪われそうになった際、激怒したあまりに髪が逆立って冠を突き上げるほどだったとされます。 

 「璧」(へき)
故事成語の由来
物語: 趙の使者として秦へ行った藺相如が、秦王から璧を受け取ったものの、王が領地を渡すつもりがないことを見抜きます。
危機::璧を不当に奪われそうになった藺相如は、激しい怒りから髪が逆立ち、冠を突き上げるほどの形相になります。
脅迫::柱の陰で璧を掲げ、「私を殺せばこの璧も壊してしまう」と脅迫します。
結末::藺相如の気迫に押された秦王は、目的をあきらめ、最終的に璧は無事に趙へ戻されました。 

 


「冠を衝く」から「天を衝く」へ 
元々の四字熟語は「怒髪 冠を衝く(どはつかんむりを衝く)」でした。
日本では、冠をかぶっていない人物もいることから、「冠」を「天」に置き換えて、「怒髪天を衝く」という表現が定着したと考えられています。 
現在の使われ方
「怒髪天を衝く」は、激しい怒りで髪が逆立ち、かぶっている冠(あるいは天)を突き上げるほど怒るさまを表します。
現代では、「ものすごく怒っている様子」を意味する言葉として使われています。 

 

 

「逆鱗(げきりん)に触れる」の由来は、

中国の古典『韓非子』にある「竜の喉元にある逆さまの鱗に触れると、竜は激怒して人を殺す」という故事に由来します。

竜は皇帝の象徴でもあったため、これは「皇帝や目上の人の最も触れてはならない弱点に触れ、激怒を招く」という意味で使われるようになりました。 


故事の内容
竜には81枚の鱗があり、そのうち喉元に1枚だけ逆さまに生えている「逆鱗」があるとされます。
普段は温厚な竜も、この逆鱗に触れられると必ず激しく怒り、触れた者を殺してしまうと言い伝えられています。


『韓非子』では、この故事をもとに、君主(帝王)にも「逆鱗」があり、その逆鱗に触れずに説得することが重要であると説いています。


現代での使われ方
この故事から、「君主の怒り」や「目上の人の怒り」を指すようになりました。
現在では広く、目上の人や上司の激しい怒りを買う行為を指す言葉として使われています。 

 

ニヤニヤ現代ではどちらも口に出して言うことが少なくなりましたよね~日本人は過激な振る舞いを避けたがりますからね。

どちらの故事成語も「秦」という国があった時代のお話だと言うのがおもしろかったです

(有名な「秦」ですが、中国を初めて統一してからは(秦朝)は15年しか続きませんでした)