ということで
今日はうちの「あざとい子」ランキングです。
うちには犬1,猫7 合計8匹の子達がいますが
その中であざとい子、そして全くのツンの子がおります~
第1位 ローラちゃん(シェルティ 9さい)
くりくりおめめで「わたしあざといでしょ」というお顔です。
このお顔でお父さんからおやつをもらうときは満面の笑み
お父さんはもうメロメロです![]()
(お食事はいつもエプロンをつけています)
第2位 令和の令くん~(ベンガルらしい 7さい)
令和の令くんといえば「おバカキャラ」
だからこそあざといんです~![]()
そして令くんといえば「寝顔」無防備にもほどがあります。
あまりに赤ちゃんの頃から生後半月まで、狭い水槽のような
ところで育ったので、とても運動神経が駄目です。
それがとってもかわいくて、母さんはメロメロです![]()
第3位 ラテさん(ノルウェージャン 11さい)
美しすぎる女の子、いやもう熟女なラテさんは
うちで唯一保護猫ではない子です。
「私ほどの美人そうそういないのでは?」という
品のある振る舞いに心もって行かれます。
いつも気品があるからこんな恰好したらドキッとするでしょ![]()
アクビ姿も品があるのよ。
第4位 六花ちゃん(サビ 6さい)
4位になるとあざといと言うよりツンデレです
六花は令和の令くんのことしか頭にないので
人間に向かってはいつも「ツン」です。
令くんの入っていた箱にあとからひっそりと入って
令くんの残り香をかぐ完全なるストーカーです。
第5位 ライト君 (日本猫茶白 14さい)
ツンデレでもなく全くのツン
捕まえられません
でも「餌出せ」だけは朝晩ものすごくうるさいです。
よく食べるから体つきは大きく、まるで「ロデム」です。
いかがでしたか、完全な猫馬鹿記事にお付き合いいただきまして
ありがとうございました。














