おはようございます太陽
 
今日おかげさまで夫が退院します。
経過はすごく順調で、やはり予防のうちに手術してよかったです。
ただ血圧コントロールは重要なようで、家でも安静が続きます。
 
熊あたま 熊あたま 熊あたま 熊あたま 熊あたま 
 
私の大切なブロガーさんのお一人
セラママさんの愛犬(お空にいます)セラヴィくんを描きたくなって描きました。
セラヴィくんはスピッツです。私は自分が小さい頃家でスピッツを飼っていたので
スピッツも大好きなんです、それでスピッツさんをブログで見つけて
お友達になってもらったのがセラママさんです。
 
セラヴィくんは本当によい子で
そしていつもご主人様がつくるご飯やおやつを食べるのが大好きでした。
毎回のように食事を待っている写真をアップしてくれて
それがとても愛おしく思って見ていました。

 

それをクーピーとシャーペンで描きました。

あんまり似てなくてごめんねあせる

 

たくさん歴代のにゃんこ、わんこを飼っていても

特別な子がいる人は多いと思います。

 

私にとってはそれは「ロビン」です。

ロビンの最期はこのブログの「ロビン」というテーマにまとめています。

 

ロビンが好きすぎてTシャツを作りましたが

もったいなくてずっと飾っています。

 

ロビンのことを想うとやっぱり泣き顔になります。

 

この大好きな「おすまし顔」で、「大丈夫、私はお空でたのしくやってるよ

おかあさんのこと みてるよ」と言ってくれているよう。

 

きっとセラママさんもずっとセラヴィくんのことを想って

暮らしていらっしゃるのよね。

 

ちなみにお気づきの方も多いでしょうが(読者のかたには)

令和の令くんはロビンの毛並みにそっくりです。

 

皮膚病が長いこと治らなくて、ペットショップから売り物にならないからと保護猫になっていた生後半年をすぎた令くんは、亡くなったロビンと姿形がそっくりでした。

体重まで同じでした。(メスのロビンは、特に小柄でした)

 

私はロビンを亡くした時は、新しい猫をお迎えすることは

考えてなかったけど、首のまわりの毛がすべて抜け落ちてダチョウみたいな令くんを

すぐ連れて帰ろうとおもいましたし

連れて帰ったら絶対に治るという変な自信があったのです。

実際にすぐに治りました。

 

今ではオスなので体つきはずいぶん大きくなって

ロビンとは姿形はかわりましたが

ロビンの導きでうちにやってきてくれたであろう令くんが

私の次の愛おしい子になりました。

 

ロビンと違って「阿呆っぽい」のが魅力の令和の令くん

 

(もちろんローラちゃん犬も他の猫ブタネコ黒猫ネコたちもそれぞれの気持ちで愛してますよ~)