おはようございます晴れ

 

2階のリフォームに向けて

断捨離につぐ断捨離

片付けにつぐ片付け

ゴミ出しにつぐゴミ出しで

すっかりへとへとでございますチーン

でもこのまだほんの少し体力があるうちに

頑張って断捨離や片付けができてよかったです。

 

なんて きれいごと書いてますが

もう疲れ切って、心に余裕がなくて

トゲトゲしているのも事実でございます

だって何やるにしても、関節が痛いし、疲れやすいんだも~んショボーン

 

ふんわりウイング ふんわりウイング ふんわりウイング ふんわりウイング ふんわりウイング

 

さて、昨日(10月21日)が「三りんぼう」の日でした。(日めくりによると)

目にしたことはあるのに、全く意味が分からない言葉「三りんぼう」

 

私が無知なだけかしら?調べてみました。(GoogleAiさんに聞きました)

 

まず「三りんぼう」は「三隣亡」と書くのですね。なんだかおどろおどろしいメラメラ

 

三隣亡とは、暦注(日時の吉凶・禁忌などの迷信的な事柄)の一つで、

土木建築関係において凶日とされる日です。

文字通り、近隣三軒が亡ぶほどの災いが及ぶと言われています。

 

なかでも特に「やってはいけない」とされているのは、次の3つです。

  • 建築儀礼
  • 引越し
  • 建築に関わる契約

三隣亡の語源には、次のような説があります。

三輪宝は、もともと「屋立てよし、蔵立てよし」だったのが、ある時、暦の編集者が、一文字間違え「屋立てあし、蔵立てあし」と書いてしまった。
その後、「屋立てや蔵立てに悪し」と良くない暦注なのに、縁起の良さそうな「三輪宝」の漢字はおかしい…ということで、音が似ていて、悪い意味を連想しやすい「三隣亡」に書き換えられたのではないか。 


書物では「近隣三軒まで火事で滅ぼす」と伝えられている。
 

滝汗なるほどえらい縁起悪い日だったんですね、私何も知らずに何度も引っ越ししてました。

一応、長男がリフォーム後に引っ越してくる時には、気を付けておこう、でも、昔と違って仕事の休みを変更できないし

やっぱり迷信として消えていくのかしらね~