こんにちは
最初は膠原病の検査でCTを取ったところから
膵臓がんの疑いが出て
造影剤を入れたCTをとり
それでもまだ疑いがあって
MRIをとってようやく『異常なし』の結果をもらいました。
担当した市立病院の先生は
「沢山検査をしたから、内臓のがん検診を受けたことになるじゃない」と言われました
確かに合計で5万円はかかりましたから
60歳の節目にがん検診を受けたと思うことにします
そして異常がないことがわかり良かったです。
※60歳のお誕生月には脳ドックも受けました。
リウマチも、今は「痛んだり、引いたり、季節によってもその間隔がかわる」現状から
「ほとんど間隔無く痛むまで」治療をしない(痛い時に痛み止めを飲むだけ)となりました。
私は腎臓も完解中なのであまり副作用の強い薬を避けるためです。
理由が納得できたら、もう怖くありません
健康であることについても「有難い」と思いなおすことができてよかったです。
お付き合いくださった読者の皆様、お騒がせしました、そして
寄り添っていただきありがとうございました。
母の介護に数年苦しんだ挙句、今年母を亡くし、私も重い病気になってしまうなんて
運が悪いにもほどがある とひそかに思っていました。
毎日お仏壇で両親の写真を眺めているので
やはり助けてやろうと思ってくれたと信じます。
病院の帰りに一人でイタリアンレストランに入って
独り祝いしました
偶然ですが、姑が今日まで2泊3日でショートに行ってるのです
久しぶりに一人でゆっくりできました、あーよかった。
