こんにちは晴れ

 

2日お休みをいただきました

なんかねー

やっぱりというか

私も全然学習能力ないというか

「かなりしんどい」「熱がないのになぜか熱っぽい」っていう症状がまるで定期的にやってくるのですが

今はイの一番に「コロナ」を心配してしまい、その数日後に必ずやってくる「リウマチ発作」か「膀胱炎」のことを忘れているんですよね~~~ゲロー

 

今回はモロ膀胱炎【おしっこしたらいた~~い】ではなく、なぜか下腹部痛(膣あたりまで)の鈍い痛みで唸っていたのですが

私のお得意の「検索」を寝転びながら必死でやってたら「膀胱炎でも下腹部痛や膣の痛みが起こることあり」とあったので

そこから慌てて、家にある膀胱炎用の漢方を朝昼晩と飲んで、やっぱり症状が引いたので、膀胱炎だったようです。

 

検索している途中で『閉経後の女性は膣が乾燥して、何もしてなくても、下着がこすれるだけでも、痛みが出たり、ひどい時には切れてわずかに出血したりしみたりすることもある』ようで、私はあわててデリケートゾーン専用の塗り薬(保湿と栄養(善玉菌)が入ってるらしい)をアマゾンで買いました。(私は早期閉経で、自覚があったので)

奥まで塗るのは怖くてできないので入口まわりに塗ることにします(お風呂のあとに)

 

 

 

雛人形 雛人形 雛人形 雛人形 雛人形

 

今年の大河ドラマ「どうする家康」きのうは家康の妻「ひな(築山殿)」を

今川から奪還するお話ですね。(まだ続きますが)

 

戦国時代までの女性は、記録的には「名前」がなかったそうですね(皇室は別)

 

〇〇の方の〇〇は土地の名前などのことが多いそうです。

「ひな(築山殿)」の築山は、これからまだ先に

ひなが築山に築かれた館に住むことになり、築山殿と呼ばれるようになったとのことで、それ以前の名前がわかっていないそうです。

 

家康の生母「於大の方」の「於大」は「たい」と呼ばれていたからだとも、家康が天下を取ったのち、実母に従一位の贈位があり、その位記では、諱を「大子」としているため「於大の方」と呼ばれるようになったという説もあります。

 

もっと昔の「清 少納言」の清や「紫 式部」の紫も、本名は「清原諾子」(きよはらのなぎこ)や「藤原香子」(ふじわらのかおりこ/たかこ)と言う説があります。ただし、どちらも決定的な史料に裏付けされている訳ではありません。

これだけ高貴な方でも、記録としてはっきりと名前が残っているわけではないのですね。

では世界ではどうでしょうか

名前がわかっているのはやはり「クレオパトラ」などの王族やキリスト教や仏教の教祖の家族などが多いですね。

でも伝承されている昔話がたっくさんありますから、そこには女性もたくさん登場します。

 

日本でもギリシアでも「神話」の世界の女性の名前は残っていますね。

日本の神話でも、ギリシア神話でも、女性は今と同じように妻にすると「怖い」というお話も多いですね( ̄▽ ̄)

日本の神話もギリシアの神話も登場人物も多く、名前も難解でこんがらがってきますが

神様たちのやっていることは、まぁ突飛のないこともしてますが、細かなトラブルは今の人間と少しも変わらないのが読んでいて楽しいですね。

 

(16分です)

 

 

(4分)

(3分)

 

(2分弱)

まだまだ続きますが、このへんで・・・