おはようございます![]()
朝、部屋の温度は18度でした。
ババシャツはもう脱いでいるので、寒い朝です。
数日前は室温が25度超えました
そしたら、暑いので窓をあけて半袖のTシャツを着ました。
人間て、たった7度の温度変化でもこんなに感覚が違うんですね。
(私が暑がりの寒がりなのだと思うけど)
今後もっと異常気象になったら、私きっと、滅んでしまう~![]()
夫は会社の健康診断で「痩せないと」と診断され
生活指導を受けるようになって
食べ物を一生懸命節制しようとしていますが
なかなかうまく行きません
すごく少なくしか食べなかったと思えば
ドカ食いしちゃったりね。
その少ない食事がカップ麺やカップ焼きそばだったりね![]()
そんな夫を横目で見てる、ほとんど節制できていない私は、案外マイペースです![]()
(私も痩せないとアカンのだけど)
「節制せなアカン」と思うとすぐ食べ物のこと考えてしまうんですよ
今もランチは何食べよか?と考えています。
ということで「ランチ」と「ディナー」について、調べてみました。
すると、ブレックファストは朝食、ランチは昼食、ディナーは夕食と教わった記憶があるのですが、
それが違っていたようです。![]()
英語圏における昼間の食事は、基本的に lunch(「ランチ」)と呼ばれる。
これはアングロ・サクソン語の「luncheon」(「ランション」)から来ており、これは「Nuncheon」、あるいは「正午に飲む飲み物」を意味する「Nunchin」に由来する。
西洋では日曜日の午後に食べる「サンデーディナー」、クリスマスの午後に食べる「クリスマスディナー」、家族が集まったときに出る「ローストディナー」など、「ディナー」を食べる機会はたくさんあるそうです。
「サンデーディナー」はだいたい午後1時くらいから、「クリスマスディナー」も同じく午後1時くらいから昼食として食べることが多いです。

家族が集まったときに食べることが多い「ローストディナー」は、昼食として食べることもあれば夕食として食べることもあります。※教会に行く前に ビーフ、ポーク、チキンなどの肉類を オーブンに入れておくと 教会から帰ってくる頃には ちょうどよく調理されていることからサンデー・ディナーのことを“サンデー・ロースト”とも言い 一般的に 午後2時頃に食べます。 夜はビスケットやサンドイッチなどの軽いものとるだけです。
ということで「ディナー」意味は、実は食べる時間は関係ないのです。
「その日の主要と位置づけされる食事」が「ディナー」となる訳ですね。
レスランで食べるコース料理も「ディナー」です。
三食コース料理やロースト料理を食べる人はいないと思いますが、もしいるとしたら、その人にとって、またはその家族にとって1日でもっとも主要な食事が「ディナー」になります。
とのことでした、さあ今日は何をたべましょうかね![]()