おはようございます![]()
花冷えですね~「三日見ぬ間の桜」という言葉がありますね
《大島蓼太の俳句から》世の中は、3日見ないうちに散ってしまう桜の花のようなものだ。
世の中の移り変わりが激しいことのたとえです。
私の下の名前は、父がこの方が好きだったので
同じ名前を付けたと聞きました。
高田美和さんです
偶然でしょうが、丸顔は似ています( ´艸`)
父は往年の時代劇スター・高田浩吉さん
俳優の大浦龍宇一さんは甥にあたるとか。
父と娘、ともに時代劇の俳優さんですよね
高田美和さんと言えば当時は「お姫様女優」でした。(私はもちろん小さすぎてこの頃の高田美和さんを知りません)
子供の頃の私は志のない名前の付け方に少し不服でした( ̄▽ ̄)
1960〰70年代の女優さんは、今と違った、私生活がわからない神秘性がありましたね



今も変わらない美しさで現役です、この方が本物の美魔女でしょう
若尾文子さん

大映の看板女優として多くの作品に出演
昔は大手映画会社がそれぞれ俳優女優さんをお抱えとされていましたね。
加賀まりこさん

加賀四郎は映画会社大映のプロデューサーとして知られ、芸能一家の中で育つ。
浅丘ルリ子さん

父・浅井源治郎は満洲国経済部大臣秘書官でしたが戦後は貧乏を体験されたそうです。
映画のヒロイン募集に応募して中原淳一の目に留まりデビューとなりました。
大原麗子さん

大原さんの時代にはTV女優の時代となっていましたね
1975年に神経疾患であるギラン・バレー症候群を発症。
1999年11月から翌年にかけてギラン・バレー症候群が再発したとして芸能活動を休止した。
享年62歳、死因は不整脈による脳内出血であると診断された。
松坂慶子さん

この頃TVで見てなんて美しい人なんやろうと思った記憶があります。
最近のふくよかな松坂さんは演技派女優に磨きがかかったようにおもいます。
ほかにもたっくさんいらっしゃいますが
今日はここまで、皆さんが子供のころに憧れた女優さん、いらっしゃいましたか?![]()

