おしえて!ねこのいる暮らし

 

キャンペーン詳細をみる

 

みんなの投稿をみる

おはようございます

 

犬や猫の記念日も

特に何もしない塩対応の我が家ですが

(貧乏で余裕がないだけ)

 

私自身、母の猫も引き取って

10匹も猫を飼うことになるとは思いませんでした。

(母の猫とうちの猫は別の階で顔を合わすことはめったにありません)

 

ねこのいるくらし

思い返せば

私が赤ちゃんの頃から

そばに猫がいたし

約60年前

 

 

私が結婚した時も

子供ができる前に猫を飼っていたし

 

子供たちがこれぐらいの時にはもう多頭飼いでした。

子供たちも動物好きに育ちました。

 

 

子供たちが大人になった後でも

ネコは増え続けています。

 

この写真は私が腎臓病で入退院を繰り返したときに

私を元気づけようと、長男が連れてきてくれた

ラテさんの写真です。

 

 

長男が高校生の時、拾ってきた猫を

滋賀県のブロガーさんが飼ってくださると

名乗りを上げて下さり

電車で運んだ思い出もあります。

私はずっと猫を胸に抱いていたのですが

大阪の自宅から-滋賀までの2時間ほどの間

泣きわめくことも、おしっこすることもなく

頑張ってくれた赤ちゃんネコは

今も元気に、大切にされています。

 

 

いまだに私の中での猫写真1位の写真はこちらです

レオンさんの猫の船

船に乗っているのはロビンさん

 

どちらももうそばにいません。

 

 

猫のいるくらし

それは必ず人を安心させてくれます。

私に温かいものを与え続けてくれます

だからもちろん猫が年老いたり、病気になったときは

こちらのできる限り必死で、お世話します。

 

レオンさんやロビンをまた撫でたいけど

もうできない

でも必ずまた会えると信じて

目の前の子を全力で愛します。

 

スーパーネコの日に

改めて誓います。