おはようございます![]()
小雨降る大阪市内です。
「ドリフ」に触発されたのか今日の
脳内ぐるぐる曲(なぜか突然エンドレスで脳内で再生される曲、だいたい1日で過ぎ去っていく)が
「走れコータロー」でした
走れコウタローは、日本のフォークグループ・ソルティー・シュガーの2作目のシングル。1970年7月5日発売。
発売後、口コミでチャートの順位を伸ばし、最終的に100万枚近いヒットとなり、ソルティー・シュガーは同年の第12回日本レコード大賞新人賞を受賞している。
今回歌詞は割愛しますが、サビの部分は知らない方はいないのでは?(同年齢なら)
「走れー走れーコウタロウ
本命 穴馬かきわけて~
走れー走れーコウタロウ
追いつけ 追い越せ 引っこ抜け」
1970年代から80年代にはコミックソングが時々はやりましたね。
あのねのね 「赤とんぼの唄」
1973年3月10日に発売。なお、童謡の「赤とんぼ」とは関係ない。
コメディNo.1(坂田利夫・前田五郎)「アホの坂田」 1972年8月、
「アホ、アホ、アホの坂田」と連呼する荘厳でクラシカルな男女混声の合唱が流れますが、作曲は「キダタロー先生」です。
月亭可朝 「嘆きのボイン」(作詞・作曲:月亭可朝)1969年12月
「ボインはぁ〜赤ちゃんが吸うためにあるんやでぇ〜、お父ちゃんのもんとちがうのんやでぇ〜
おおっきいのんがボインなら、ちっちゃいのんはコインやで、もっとちっちゃいのんは、ナインやで」って
女子はみんな眉を顰めますよね(# ゚Д゚)
バラクーダ 「日本全国酒飲み音頭」 1979年12月
ディズニー映画『シンデレラ』の劇中歌『Bibbidi-Bobbidi-Boo』の替え歌であるが
レコード化に動くが、ディズニー側からクレームがつき頓挫。メロディーを鈴木が書き換え、岡本が2番の歌詞を付け加えた上で、改めてレコード化した。
左卜全とひまわりキティーズ 「老人と子供のポルカ」1970年2月
本楽曲はリズムこそ軽快且つコミカルであるものの、中身は「『ゲバ(学生運動)』『ジコ(交通事故)』『スト(ストライキ)』の被害者は老人と子供である」という痛切な叫びが込められたメッセージソングである。
ミス花子 「河内のオッサンの唄」 1976年8月
この歌の「河内」は大阪府南東部 東大阪市 八尾市 松原市 藤井寺市 羽曳野市 岸和田市あたりだと思われます。
大阪府内地域で若干方言が違います~
私のチョイスだからか関西の歌が多いですね( ´艸`)
コミックソングの思い出、ありますか~?(*´▽`*)