おはようございます![]()
今日は朗読の日なんですね
子供の頃は、一人っ子でしたから人前で、話す、歌うなんて
コンプレックスでしかなかった私が
子供ができてからは
子供を相手に、絵本を読んで読んで、読みまくりました。
子供が小さいころ、大阪市の新しい市営住宅に住んでいて
仲良しの子供&ママさん4組で『ママさん幼児教室』を
週1回持ち回りで1年ほどやりました(入園前)
その時には図書館で借りてきた紙芝居も読み聞かせしました。
子供が喜んでくれるから、それはそれはやりがいがありました。
その頃を思い出して
どんどん絵本をご紹介していきたいと思います。
アマゾンにリンクしてありますので
詳細はそちらからどうぞ(手抜きですいません)
◆赤ちゃん期◆ まずは基本の絵本から
ねないこだれだ
◆よちよち期◆ コミュニケ―ションを取りながら♪
はらぺこあおむし
しろくまちゃんのほっとけーき

ぐりとぐらシリーズ
◆入園前◆ストーリーものも楽しめます
ねずみくんのチョッキ
おおきなかぶ
はじめてのおつかい
◆幼稚園期◆記憶に残ってきます
三匹のやぎのがらがらどん
わすれられないおくりもの
どろんこハリー
◆小学校低学年◆子供の趣味に合わせてあげてくださいね
げんきなマドレーヌ
おしいれのぼうけん
100万回生きたねこ

本当に有名で長く愛されている本ばかりですが
それだけに読み聞かせしやすく
覚えやすく
心に残るものばかりです。
今でも子供たちの読み聞かせ中のうっとり、ニヤニヤ、ニコニコしたお顔を思い出します。
いつか朗読ボランティアになりたい私です。
ベランダで咲いたあじさい
1本の木でこんなにカラフルなお花が咲きました。


