おはようございます![]()
オリンピックの森会長の失言問題について
昨日は作家の鈴木おさむ氏が「お前なんて森喜朗と一緒だよ―――!」 と、妻の芸人の大島さんから言われた話も含めて、昭和の女の私には、逆に「男なんてそんなもん(女性蔑視するもの)」という気持ちになってしまうので、その認識を変えようと立ち上がった女性の方、非難する海外の方には応援したい気持ちです。
私が学生でアルバイトをしていたころや、その後会社に入ったころ、女性蔑視、軽いセクハラ(お尻や胸を「おはよう!」とタッチされることは多数ありました)、社員旅行でのお酌は当たり前、寿退社を進められたり、残りたいって言ったら驚かれたり、それこそ「前例がない」と言われたりね。(上場企業です)。
あ、男性社員より早く出勤してお掃除、机の上の灰皿のタバコを捨てて回って、お茶を入れ、課の人に配る、も当たり前じゃなかったですか?
意識は変わっていくし、変えなければならないものもある。
こういう機会にぜひ変わっていってほしいですね。
今日は母の連れてきた猫
小次郎さんとライト君をご紹介します~
小次郎さん11歳
母の部屋にいる「お母さん」から生まれました
兄弟はお母さんと一緒の部屋にいますが
凶暴なため1匹で別の部屋で暮らしています
1日2回廊下にだしてもらってお散歩、ラスボス感半端ないのですが
そんな小次郎さんにも赤ちゃん時代が・・・
どっちかですが、わかりません笑
母のものすごーく雑な飼い方でまるで人なれせず
お外の子のように過酷に過ごした強い子です。
こちらはライト君9歳
雨の中鳴いていたところを母が拾いました
猫が嫌いな父がもう寝たきりで怒らなかったので
室内で飼われ、優しい子となりました。
そんなライト君のベビー期は
なぜか横向きですいません
尿路系弱し
ベビーの頃は白血病でしたが
今は治っています。
長男の部屋で暮らしています~。
みんな安楽な気持ちで暮らしてるかなぁ
そんな気持ちを込めて毎日お世話しています。




