こんばんはー![]()
今日も音楽ネタなんです(全くの素人の独り言です)
『ひとつむすぶ~
ひとつひらく~
恋と言うなまえの夏の花~![]()
ひとつむすぶ~
ひとつひらく~
めくるめくひかりの な か で~』
今日の鼻歌でっす。
私の脳内も随分さかのぼってきましたね![]()
夏ひらく青春
1975年(昭和50年)6月リリース、9枚目のシングルです。
山口百恵さん16歳の時の曲です。
思いっきり季節外れでしたね。
2番の歌詞は
『求め過ぎて 与えすぎて
なくしすぎて だめになった私
きっと夏のせいね』って
やっぱり16歳じゃちょっと早いね
百恵ちゃん『青い性路線』なんて言われていた頃です。
でも百恵ちゃんは声が低いので
鼻歌で歌いやすいんですよね~
で、百恵ちゃんの冬の歌と言えば
冬の色
1974年12月リリース
『あなたから 許された 口紅のいろは
からたちの花よりもうすい匂いです
くちづけも かわさない 清らかな恋は
人からは 不自然に みえるのでしょうか
』
しっとりした曲かと思えば
サビのところで
『突然あなたが 死んだりしたら
私もすぐあと追うでしょう
恋する気持ちに ためらいなんて
感じる時間は ありません~
』って は げ し い
百恵ちゃんの観音菩薩のようなお顔がいいですね。
今日は短めに ここまで~
百恵ちゃんの歌で思い出 ありますか?