こんばんは![]()
こじつけですな
2020年12月22日をにゃ~にゃ~読みしてみました
今日もねこの日かな~ということで
私の好きな猫まんがを新旧おりまぜてご紹介したいと思います。
綿の国星 大島弓子作 1978年~ LaLa
今ではなんでもないこの猫の擬似化した姿の最初ではないでしょうか(化け猫のぞく)
この漫画を読んでいろいろ衝撃をうけたことを覚えています。
私が大島先生が大好きっていうのもありますが、猫マンガの最高峰だと思います。
この漫画を描き始めのころは大島先生は猫を飼ったことがなかったと聞いて驚きました。
ホワッツマイケル 小林まこと作 1984年~ モーニング
TVまんがを見た方も多かったのでは?
元夫と夫婦で単行本を読んでいた懐かしい思い出のあるマンガです。
ねこあるあるの元祖ですね
天才柳沢教授 タマとの生活 山下和美作 1988年~ モーニング
まず「天才柳沢教授の毎日」がとっても好きなのです
その中で飼い猫タマとの生活が書かれた本がスピンオフで出ています。
何度も読める大人のマンガです。
きょうの猫村さん ほしよりこ作 2003年~
ネットで読めます
シュールでも、人情味(猫情味)を感じる家政婦のねこ 猫村ねこさん
猫村さんが過ごす毎日が普通なんだけど いろいろ考えさせられるのです。
ニャアアアン 鴻池剛作 2014年~ ネットで読めます
ツイッターで知ったマンガですが、じっくり読みたくてコミックスを買っています
猫を飼ったことのない一人暮らしの男性が猫を飼い始めると・・・というお話
この人の人柄が頼りないけどいい人で、よかった♡
そんな気持ちになります。
ねことじいちゃん ねこまき作 2015年~
岩合さんが監督になって映画になりましたね
母と叔母と3人で見に行きました
マンガでも映画でもほっこりさせてもらいました。
俺、つしま おぷうのきょうだい作 2017年~
ツイッターで読めます
色鉛筆でリアルに描かれたつしまにはまりました。
めちゃ笑えますが、涙もでます。
思ったよりたくさんになっちゃった![]()
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皆さんのおすすめ猫マンガあったら教えてくださいね![]()





