こんばんはー
ブログを拝読していると
お庭にたくさんの植物を植えられていて
色とりどりのお花が咲いて
それをブログにアップしてくださって
とても癒されています。
またお出かけになった際に見つけた花を
ブログにアップしてくださる方も多く
同じく見ていると心が穏やかになります。
家にも猫のひたい的ベランダに少し植えていますが
年中花を咲かすのはなかなか難しいですね~
さて、こんなにたくさんのお花たち
みんないろんな色をしていて
花びらもいろいろな種類があります。
なんで?
なんで花にはいろいろな色があるの?
チコちゃんみたいに言ってみて
調べてみると、やはり「チコちゃんに叱られる」で放送済でした。
受粉のために虫に来てもらいたいから
いろんな色、形、匂いがあるんですね~
あとね
『どうして花にはいろいろな色があるの』には
どうして色がついているのか という意味もあるとおもうんです。
そちらも調べてみるとこんなサイトがありました。
https://kids.gakken.co.jp/kagaku/kagaku110/science0238/
花の中にはいくつかの色のもと(色素)がふくまれています。そのため、花には色がついています。
しかしその色のもとは3種類しかありません、その3種類を使ってあれだけ複雑な多彩な色を付けているのです。
また
アサガオやホウセンカなどには白い花のものがありますが、これは白い色の色素があるわけではありません。その証拠に、その白い花をいくらもんでみても、白い汁は出てきません。花の色が白くなるのは、空気や光のかげんで、白っぽい色に見えるだけなのです。
(上記サイトをまとめてみました)
昔と違ってすぐに答えがわかってスッキリしますね。
私の”もやもやからのスッキリ”にお付き合いいただき
ありがとうございました!
