おはようございます曇り

 

アラカンのおばはんの虫の想い出はいっぱいありますよ

産まれが大阪市内の端っこなので自然とは無縁ですが

昔はゴキブリよりも他の虫の方が家の中にいろいろいたと思います。

 

おトイレもくみ取りでしたから大小のハエ、そしてウジ

家でも、お店でも夏は「ハエとり紙」が天井からぶら下がっていましたね。

 

蚊も大小いましたね、足がながーーい、ゆれゆれと飛ぶおおきいやつ、いましたね。

 

でね、この時期突如畳の上に現るのが『カマドウマ』

気にきになる方は画像検索してみてください

卒倒しそうになるので私は画像をはりません(笑)

 

クモも大小、常にいましたね

大きくて毛が生えてるやつって、まっくろくろすけの正体かもとか思いますが(笑)

(あれはほこりのおばけってことになってましたね)

 

風情というならコオロギでしょうか、まだ原っぱがたくさんあったので

いろいろな虫の音がうるさいほどでしたね。

 

虫の音の間にウシガエルのモーモーいう声が子守唄でしたね。

 

あと梅雨時はカタツムリも裏戸のあたりにいろいろいましたね。

 

アリ地獄の巣もありました。

 

現代っ子のうちの息子ならすぐ卒倒しそうですが(虫嫌い)

懐かしい思い出です。

 

 

 ちょうちょ てんとうむし かたつむり ちょうちょ てんとうむし かたつむり 

 

あつい令和の令くんと

歩いていてもすぐ倒れている「アチー」って感じ猫

 

 

あついラテさん

涼しいところを求めて階段の手すりにブタネコ