おはようございます太陽

 

ペットの名前ってつい替えて呼んじゃったりしません?

今の令和の令くんは『令ノ介』です爆  笑

 

 

魚しっぽ 魚からだ魚からだ 魚あたま宇宙人しっぽ 宇宙人からだ 宇宙人あたま 


 

猫「なぁ、人生幸朗ってしってる?」

ラテブタネコ「昭和の漫才師やな

生恵幸子言う人と夫婦漫才やってたんや」

 

猫「ふーーーん、お母さんが、お父さんのこと、人生幸朗みたいやって言うねん」

ラテブタネコ「外見?」

猫「ちゃうやん、TV見てもんくばっかり言うてるからやろ」

 

 

 

ラテブタネコ「TV大好きすぎてTVとしゃべってるもんな」

猫「なんかむなしいな」

 

ラテブタネコ「人生幸朗師匠は奥さんの生恵幸子にいっつもめちゃくちゃ突っ込まれとったな」

猫「え?!ほんま?」

 

    幸朗「満員のバスで、子供が前に飛び出したから、運転手急ブレーキかけよった」

幸子「まあ。危ないやないの」
幸朗「幸い子供は無事やったんやけど、急ブレーキやったもんやさかい、吊り革持たんとボーっと立っとったオッサン、仰向けにひっくり返って、そのこける格好がおかしいと乗客大笑い、誰も手ェ貸してくれよらん!」
幸子「え~っ!! そんならアンタもわろとったん?」
幸朗「じゃかましいわい!! いやしくもワシは正義の味方や、そんなこと見て黙っとれるかい!」
幸子「まあ。えらいやないの。助けたげたンか」
幸朗「黙れ~!!! 話は最後まで聞け!!」
幸子「何やねん一体!!」
幸朗「助けたくても助けられるかい!!」
幸子「なんで!?」
幸朗「こけたン、ワシじゃ!!」
幸子「アホか!!ごちゃごちゃ言うなこのヨダレクリッ‼ズルムケーーー!!」ってね
 
 
猫「ズルムケって、それお父さんに禁句のやつやん」
ラテブタネコ「そやな、けどこのままやったらいつかお母さんに言われるな、くわばらくわばら」