森から月を見る


私が抜け出た布団で爆睡中のレオンさん@6歳のオッサン猫

人間でいったらチェ・ホンマンぐらいの大きさ




森から月を見る


うちで一番もふもふの毛皮のくせに・・・



こんな姿をみるとつい

生まれ変わったら飼い猫になりたいっておもっちゃうのよねブタネコ


さて

12月と言えば元夫が亡くなってもう4年目になりました

と言っても、今日が命日ではありません

その日をころっと忘れておりました

(年に何度も思い出すのに、近づいてきて忘れたという失態)

おもわず、思い出してビビって長男に「命日に日になんかした?」と聞くと

「覚えてて、手を合わせたよ」って

言ってよー

言ってよー(汗)


次男に聞くと

「覚えてたけど、なんもしてないよ」と

覚えてるなら言ってよーo(;△;)o

でも、ふたりとも携帯の

カレンダーに入れてたんだって


あの時、次男は6年生だったんだよねぇ

でも、私の手をにぎって泣いてたんだよねぇ

もっと幼く思ったよ

過去の記憶って当然のように曖昧になっていくね

あたしはだんだん元夫より年とっていくから

元夫がうらやましいよ(笑)

そんなことを思った四年目でした。