この本、本屋さんで光って見えた。
ライティングのせい?(笑)
内容をエンタメとして読むか、
ノンフィクションとして読むか、
それは読者次第。
私は、もちろん後者😊
『はじめに』の部分を読んだだけで、
続きを読みたい衝動を抑えられず、
速攻で帰って一気読みしました😅
驚いたのは、なんと小さいおじさんは、
沢山いるらしい。
おじさんのことを見える人って、
世の中に結構いるのにもびっくり。
おじさんの周波数?と自分の周波数を合わせるのは難しそうだけど、
見えなくても、まずはおじさんの存在に意識を向けることが一歩だと信じて、
キョロキョロしてみよう〜😁
考えただけで、楽しくなってきた😄
