8月ですね。
7月31日にいつもお邪魔しているブロ友さんの記事で、
8月1日が運気を良い方向へ変えられる八朔だったと思い出しました。
識子さんの本を読んでいても、
つい忘れてしまって、いつもはっとするんですが、
1日詣りもありますし、この日は検見川神社へ行くことにしました。
車で走っていたら、『8月1日~3日 検見川神社ほおづき市』の看板を目にして、
あ!この3日間は、お祭りだった!と思い出し、
うーん、駐車場、大丈夫かな、、、、。
ん?このシチュエーションには既視感と思ったら、
昨年も同じように8月1日に検見川神社へお詣りしていました。
忘れっぽくて本当に嫌です。
台風が近づいてきていたので、心配でしたが、
午前10時前に到着してから、
巫女さんの舞など、
いつもとは違って、神事を見ながらの1日詣りでした。
御神輿は準備中。
生演奏の雅楽とともに。
ほおづきを、持って帰られる方とすれ違う。
沢山あります。
千円で売っていたミニ盆栽が気になりましたが、
我慢、我慢。
ほおづき色の提灯も。
この日は、八朔を意識して、心機一転を祈願。
ブロ友さんをお邪魔すると、
皆さん、八朔を意識して、
神社仏閣へ向かった方々が多かった。
何だかここのところ、、、、、、、って感じながらの方も
多かったようで、
そういう風に感じる時期だからこそ、
8月1日は八朔になっているのかもしれませんね。
徳川家康のように、江戸へ下ることを前向きに捉えるか、
悲観するかで、その後の運気が大きく変わっていくと良いなぁ。
できることもできないこともあるけど、
まずは意識することが大事ですよね。










