すっごい人数、

まるで冬並み?の人数?

ここの聖園は今時5人以下、1日平均

それが、日に10人前後・・・・

それもお年寄りだけでもないんだよね、

5、60代の人も多く、自殺者も多く、

どうしたもんでしょう?

これから高年齢時代に入るとは言え、多すぎでしょう

浮遊霊もふえそうだ

また遺体の損傷が激しく、臭気が・・・・

でも以前と違い多少は遺体袋の向上により良くなったものの・・・・

関西方面と違い遺骨の一部を持ち帰るのと違い、ここは

なるべく壷いっぱい持ち帰るので時間がよけいに掛かるのです。

今回はこれでごかんべんを・・・・

家族葬が増えました。

6、7人から10人ぐらいの家族です。

葬儀屋は儲からないからやりたがらない処が多いみたいです



そうも言ってられなくなるでしょう、どんどん増えて来てるし

各家族で人数少ないのも、あたりまえ

老人ホームやら市営団地から来る人も多くなって来てるもの

それを謳ったチラシもちらほら観るようになって来たし

都内や人口密度の多い処とちがいまだまだ、親戚が多く

本家、分家なども居る様なここでは、さみしく思えますが

本人の意思で、お金や残った家族の負担を考えての

事もあるでしょう

こちらはお客なんだし大きな顔をしてればいいんです。

葬儀屋に気を使う事はありません

孤独死が多いなか市役所の生活課から2,3人来て集骨も無く、慰霊塔に

人知れず入れられてそのままと言う人も居るのだから



大阪市は31日、市立斎場の職員が葬儀業者から「心付け」を受け取っていたとして、
斎場勤務の環境局職員10人を懲戒免職、11人を停職(3か月~5日)の処分にした。

心付けの総額は自己申告分だけで約950万円に上り、
一つの事案で懲戒免職される人数としては市で過去最多という。

市によると、処分を受けたのは、瓜破、小林、佃の3斎場の職員21人。
2002年1月~10年2月の間、葬儀業者から継続的に現金や商品券を受け取っていた。
1件あたり1000円~1万円で、年間36万円分の商品券を受け取っていた職員もいた。

市では、01年にも斎場職員が喪主らから心付けを受け取っていたことが発覚。
市は02年、担当職員36人を文書訓告処分とし、
斎場の全職員に「受け取らない」との誓約書を書かせていた。
しかし、05年以降、複数回にわたって不正の通報があり、市が再調査していた。

催促しちゃあ~まずいでしょ
あくまで自主的ならしょうがないと思うのですが・・・・