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自分を生きる辛さを抱えた

心優しい発達障害の女性たちへ

 

トラウマを強みに変えて

人生を新しいステージへ

ご案内します

 

 

こんにちは。
発達障害カウンセラー心空です。

 

 

 

 

辛い時に支えてくれるのが本当の友

という話をよく聞きます。

 

 

それはそうですよね、

 

悲しい時、苦しんでる時に

ケタケタ笑ってる奴よりも

手を差し伸べてくれる人の方が

いいに決まってます。

 

 

「どうしたの❓大丈夫❓」

という声掛けは

孤独を癒す光の音でしょう✨✨

 

 

 
私は人から
なかなか理解を得られない中、
寄り添ってくれた友人がいます。
 
 
卒業して20年後、その友人を
母校の友永ヨーガ学院の
体験レッスンにお誘いしました。
 
 
運動不足が解消出来る♪と
喜んでくれたので
以前助けてくれた友人に
恩返しが出来たように思えました♪
 
 
ところが彼女、
ランチしている最中に
 
 
あやな、このヨガスタジオでは
アンタのこと
みんな受け入れてくれてるんだね。
 
昔は私がいないとダメだったのにね。
 
 
と言い始めたのです。
なんだかつまらなそうな表情で。
 
 
…😳
少し言葉を失いました。
 
久しぶりに会えて嬉しいのに
そんなこと言うなんて…
 
  
 

 
 
 
マウンティング
という言葉があります。

 

 

これはそこまで差のない
対等の立場にいる人が
自分の優位性を
アピールしてくることです。
 
 
残念なことに この心理の裏には
とても強い劣等感があります。
 
 
人間は比較をする生き物なので
他者と自分を比べて
その差を感じながら生きています。
 
 
その時に優劣をつけて
自分が上か下かを
決めてしまうものなのですね。
 
 
友人は誤解されて孤独だった私が
友達の多い自分よりも
価値の低い人間だと思いたかったのかな。
 
 
 
彼女の劣等感の理由は
わかりませんが
 
 
 
もし私が人から受け入れられて
楽しい日常を送ってしまうと
寂しいのかな。
 
 

 

ボッチの私が自分を頼ってきたことが

彼女の自己肯定感を高めて

いたのかもしれませんね。

 

 

 

 

 
 
彼女とは現在、
年賀状の出し合いは続けています。
 
また会いたいね、
今年もよろしくー
 
このくらいの距離でいた方がいい。
 
 
優しくしてくれた彼女に
心から感謝をしていますが
 
 
もう私を使わずに
彼女は自力で
自己肯定感を上げてもらいたいな。
 
 
 

 
 
 
マウンティングをしてくる人に
マウンティングし返す
という楽しそうな方法を
DaiGoさんが教えてくれてます。
 
 

こんな方法で気づかせるのも

相手によってはいいかもしれない。

 

 

でも相手に少し情がある場合は

程よい距離を置くのがオススメ。

 

 

何よりトラブルになりませんし

心理的な負担も軽くなります。

 

 

 

「ふーん、そうなんだ。」

と笑顔で話を切ることが出来れば

離れなくてもいいかもですが、

 

 

わざわざマウンティングを

当てられたいですか❓

 

 

 

私は「孤独」は「自由」と

イコールだと思っています。

 

 

だからといって現在

仲間がいないわけではない。

 

 

それぞれが孤独という自由を生きて

お互いを侵害しなければ

もっと気楽な人生が

送れそうな気がしますよ。

 

 

 

 
 

🕊

  

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もう終わりにしませんか

 

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