抗日民族の統一戦線
日中国交正常化の後に~でござる( ̄∇ ̄;) 『マッド』とか『ルーピー』とか『クレージー』は平気で言えても『きちがい』とは言っちゃダメな日本ってのは、本当に疲れるよな。 何が良くて何が悪いかの基準すら既に分からなくなるほど、言葉の規制ってのが蔓延っていて、最早『禁句辞典』は手放せないかもね。 だからか、いわゆる『サヨババ』や野党議員が、いわゆる『禁句』を口にするなんてことが、最近は頻繁にあるから笑ってしまうよな。 結局、いわゆる『禁句』ってのはその時々で、敵対者を叩くための道具でしかなかったってことかね。実に薄っぺらい。薄っぺらいな~。 吹けば飛ぶよな薄さだ。…って話。(o´д`o)フゥ-3 日本人も日本国の被害者らしいね。( ゚∀゚;) つまり、そのロジックに基づけば、日本人も日本国に敵対するべきという『民族分断工作』ってヤツで、ま~、まんまとやられちゃってる。 ペリー来航時に準備を怠る失政で日本存亡の機を招いた徳川幕府の反省点を踏まえて、今この時こそ準備を整えなければならないのね。 日本語を話す日本人が、祖国たる日本国に弓を引き、国が滅んだら日本語は消え日本人も消え失せる。そんなことになったらイヤじゃん。 『祖国とは国語である』と言ったシオランの言葉を借るまでもなく、言葉が乱れようとも変わり果てようとも、国語は失いたくないよな。 中国語は話せないもん。…って話。。゚(*ノДノ)゚。