盛者必衰の理
ほっとけば仏になるよ~でござる。ヾ(*´∀`*)ノ 爺々が初めて韓国を旅行したのは、ソウルオリンピックの直後の正月だったので1989年。帰って来たら昭和天皇崩御で大騒ぎだったよな。 当時の韓国は、まだ民主化されて間がなかったので、風景の写真撮影も難しく、許可された場所での撮影しか許されなかったんだよね。 それから、年に一度ぐらい韓国へ旅行に行っていたんだが、最初は懸命に親切にしてくれる人たちに感激し、感謝もしていたんだっけ。 ところが、韓国語で悪口を言われている事を韓国人の友人から聞き、彼らの『隠れた一面』をも知るに至って見る目も変わったんだよね。 知れば知るほど嫌いに。…って話。(*´-д-)フゥ-3 やっぱり、可哀想でほっとけない。( ゚∀゚;) などと『上から目線』でしれっと言っちゃう人もいるんだが、韓国は日本にとっても世界で第3位の貿易相手だからナメちゃいけない。 そこは、年8兆円からの貿易相手国であり4兆円からの投資残高のある国だから『キッチリとやって欲しい~』と望むのも一つの礼儀。 ま~、経団連なんぞに言わせると『年間3兆円の貿易黒字を生んでくれる国』なんだろうが、ダメなコトをダメと言えなくてどうする。 たとえ、世界第6位の貿易総額を誇る国が、その貿易黒字の半分を日本へと注いでくれている現実があったとしても祗園精舎の鐘の声。 堪忍袋の緒が切れるね。…って話。( ̄∇ ̄;)