Blue strawberry切ない程 静かな咀嚼音なんとなくお腹は空いて口に運ぶ作業哀しみにくれる夜失恋も喧嘩もお叱りも全部心の奥のゴミ箱に鍵をかけて溢れさせないようにしたのに鍵がかからないぐらい一杯になって逆流する血の川に乗って目から流れてでてしまった布団の上 枕の中で