☆夜のビーチ
秋月「えーではでは!おNewの校長様、教頭様、転校生様の歓迎と」
小豆「朱雀組とのソロデビュー成功を祈って!」
全「「乾杯」」
現在朱雀組とが郊外でライブ中。
リハーサルを何度も見ているので見る必要ないかーと
布月の奢りでバーベキューパーティーをしている
現在夜の12時。古・校長は眠っていることだろう。
そして布月はライブ地でちょこに雇われ、笑いながら酒を運んでいることだ
みしる「先生から伝言だが、明日の昼飯終わり次第、極秘で空港に行くらしい
タクシーを呼んであるから各自のって現地集合って。3時30分に飛行機飛ぶから
3時までには集合。早ければ早いほどいいらしいからできるだけ早く空港に来てって」
いちご「そりゃまた・・・」
きゅみ「完全に校長たち捨てる気だな」
串カツ「酷い話だよなー帰ってきたら新しい校長、教頭がいるって」
フェイト『お前もそんな危機に直面しているんだぜ・・・?w』
みしる「あー・・・少しは自由になるんだろうなこれは」
安室「いやいや、超自由だよ~」
みしる「」
ハール「やりたい放題したいもんねー」
安室・一時「(*´・ω・)(・ω・`*)ネー」
みしる『さすが先生、人選がおかしい』
☆ライブ会場
羅衣夜「盛り上がってますかぁー?」
観客「「おー!!!」」
羅衣夜「おぉー盛り上がってるー」
ルナネロ「当たり前のことを言うな」
羅衣夜「いやちょっと感動しt」
maple「はやく次の曲いってくれ!楽譜が脳みそから溢れる!」
羅衣夜「わかったー・・・でーは、次の曲、s」
maple「まてるかぁぁぁあ!!!」
羅衣夜の言葉終わる前にmapleフライング演奏開始( ゚д゚)
胡蝶「ちょ・・・maple!・・・・・・・えぇいやけだ!!!」
ルナネロ「お前ら待たんかい!!」
布月『わやくそ・・・ってかなんだかんだでこいつら英語喋れんのな・・・』
*全部英語で話しております
ちょこ「いやぁ・・・大変だね」
冥界竜「mapleの場合は女と遊ぶのに忙しすぎて楽譜忘れたんだろ」
ちょこ「自業自得ってやつねー・・・胡蝶もなんか崩壊してるし」
冥界竜「ルナネロと羅衣夜だけが常に平常・・・」
ちょこ「mapleと胡蝶なんて白目むいてるし」
布月「なんか涙目だよね、はいおまたせ」
ちょこ「いい感じに動いてんねー先生、給料あげとく」
布月「よしよし」
羅衣夜「はーい、それではー少し予定していたトークを」
maple「いらぬ!!!」
またまたmapleがフライング演奏スタート!( ゚д゚)
胡蝶「maple―――――――――!!」
胡蝶がマジキレ・・・ながらも続く。
ルナネロ「お前ら今までの時間はなんだったんだ!練習したんだろ――――!?」
羅衣夜『もうやだーっ(´;ω;`)帰りたいーっ』
さすがのルナネロも羅衣夜も爆発。しかしmapleたちに続く。
しかしマイクなしなので音楽に隠れてこの嘆きは聞こえない・・・
ただ泣き泣き白目でライブをしている日本人を
ハワイの方々は嬉しそうに楽しそうに見ているのだった・・・
ちょこ「うわぁー・・・悲しwwww」