小学生の思い出 北白川子安観音
小学校の写生会で無心で描いていたことを思い出したこの時「佳作」をいただいたんだった思い出したよ初めての賞めったに賞状などもらったことがなかったからうれしかったな(子供の頃は上終町(かみはてちょう)近くに住んでいたのでなつかしい)久しぶりにお目にかかって一枚パチリ!<北白川子安観音の逸話>豊臣秀吉公が、この石仏を自分の邸宅に運び移した際の出来事。秀吉公はこの石仏を見て大いに喜び、毎日のように眺めていました。しかし夜になると 「北白川に戻りたい」と泣き叫ぶ声が聞こえるようになりました。秀吉公はこの声に気づき、元の場所に戻した。という逸話が残されています。この石仏は「太閤の石仏」とも呼ばれ、地域の安全を守る存在として親しまれています。▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう