きのうの続きです
朝起きて
きのうはなんで運動会を書いたんかなあってふと思いまして・・・
今日も書いてみたいと思います
自分の数秘![]()
和数秘学の世界観から見たお話をしますね
わたしの数字は
過去数 1
現在数 33
未来数 4
なんですね
根底にあるのは1というエネルギーの塊
0からの1なのでまだ何も賢くなっていない原始状態
わたしはこのお話をお聞きしたときに「じゃあ原始人ですね」って先生に言ったんです
「ジャングルを駆け回る原始人だな」って思って
自然とともにいる始まりの人間
一日の始まり 太陽が昇るイメージもあるし
カードだったらエネルギーが生まれるワンドエースだし
原始人の子どもだって思ったときに
人生の始まり ⇒ 子供が駆け回る姿 ⇒ 小学校の運動会 を連想しました
始まりは運動会かあなんて 唐突に(笑)
数秘の解説(わたしの場合)![]()
根底に1をもってこの現世に33を選んで生まれてきて
未来は4へ向かっていくわけですが
枠にとらわれない33を選んでいるので
エネルギーがさらに広がる一方なんです
(そういえば四柱推命でも水が多くてわたしの根っこはなかったなあ)
その広がりにも一長一短あります
長所が短所に 短所が長所に転じるように
だからときには周りの人の力を借りて
この地球上のTPOにあわせていけるようにする
地に足をつける必要があるときにもまわりに助けてもらう
というのも大事なひとつ
わたしの場合33なので水鏡に映しながら判断していくことも必要
(まわりの助けを借りる
これはどの数字をもつひとにもいえることです
だから占いを利用して 自分を知って
自分にとってのまわりとの付き合い方の形を知って
歩いていってほしいのです
どんな世の中になろうとも生きてく術をもつことは必要)
さて
そんな広がりっぱなしのわたしの未来に4があります
4のわたしの最初のイメージは「囲われた場所」でした
「え?小さく収まっていくの?」
「え?やだ のびのびできないのはヤダよ?」
と思いました
ですが
そうではなさそうです
小さく収まるっていう一言にとらわれるのではなく
もう少し視点を広げて違う方向から見てみることにしました
今までの生きてきた道すじをみてきて
親の洗脳が解けた時期から人生の巻き返しを図っているとしたら?
その先にあるのは「安定場所の4」ではなくて「心の安定場所の4」だとしたら?
そして先生のお話の中で「自分の取り扱い説明書」という言葉がありました
それを手に人生の巻き返しに向かっているのなら
収まるんじゃなくていい感じに広がっていくんじゃない?
「そして自分の取扱説明書を手に入れた結は
再び外に向かうことになるのでした
~第2章はじまる~」 こんな感じかな?
(ん?なんかゲーム解説みたい ![]()
)
2026年はわたしにとって拡大していく年だそうです
四柱推命で見ると拡大はもう少し先のようですが
どちらが正しいとかではないので (拡大の意味あいがちがう)
アクセル調整しながら安全運転しながら進んでみることにしますね
人生の箱の中に
いるものいらないもの 選んだもの選ばなかったもの
取捨選択をしたものを詰めているのでそれをもって生かしていこう

